私が輝く、夏がはじまる。
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【実例付】よりクリックされるCTAボタン作成のコツ!訴求文言の考え方を3ステップで紹介

あやまん

こんにちは、来週から産休に入るあやまんです。LIGブログの編集をしています。

産休前のラストミッションとして、ここ1ヶ月半ほどひたすらCTA設置職人として働いていました。

CTAってなに?
Call To Action(行動喚起)の略。申し込みページやお問い合わせページに誘導する、バナーやボタンのこと。

こういうの

最終出勤日の本日は、わたしが1ヶ月半で学んだCTA作成のコツを実例とともにご紹介します。

こんな方におすすめ!(かもしれない)

  • よりクリックされるCTAボタンを設置したい!
  • 訴求の文言ってどうやって考えたら良いの?
  • SEO獲得できている記事はたくさんあるけど、イマイチ事業に活用できてない……

もともと社内用に残した記事なので赤裸々に数字が出ちゃっています……ハズカシイ。が、すこしでも多くの方のお役に立てたらと思い、公開してみました。

目的:CVに繋がっていない記事から、いかにCVを発生させるか

弊社では、自社事業のコンバージョン(CV)増加を目的に、SEO記事の新規執筆、CVに近い記事のリライトなどさまざまな施策をおこなっています。今回のCTA設置もその施策の一環で、CVに繋がっていない記事たちから、いかにCVを発生させられるかを目的におこないました。

CTA設置対象記事

「デジタルハリウッドSTUDIO by LIG」という、弊社のデザイン&動画編集スクール事業のCVが目的だったので、「デザイン関連」「動画関連」の記事中心に、少しでも可能性のありそうな記事に設置しました。

遷移させたいページ

CVページ、CV実績のある記事など、CVに近いページを遷移先としてチョイスしています。

なお今回の記事は、いかに短期間で遷移数を増やすかに焦点を置いて情報をまとめています。

CTA設置記事のよりよい選び方

デザイナーが書いた記事、現役デザイナー、デザイナーを目指している人、デザインに興味がある人が見そうな記事などなど、「デザインに関係する記事」を選ぶのは大前提です。

ここでは、デザイン関連記事の実際の結果をもとに、より多くのクリックが得られる記事の選び方についてまとめてみました。

PVが大きい記事

同じクリック率1%でも、10,000PVなら100クリック、100PVなら1クリックと雲泥の差があります。正直クリック率を上げるよりも、母数で底上げして遷移数を増やしたほうが労力もかからないし結果も出やすいです。PVの大きさは最重要要素と考えてよいと思います。目安として週間PVが300以下(LIGブログの場合)の記事は、よっぽど親和性の高そうな記事でない限り優先度を低くしたほうがよいでしょう。

注意点として、PV数の稼げる記事はそれだけ幅広い層の人が見るので、読者に不快な印象を与えない程度のPRにとどめることが大切です。

記事候補の出し方

Googleアナリティクスから直近1週間でPV数が多かった記事をエクスポート。リストをPVの大きい順に見ていき、記事をチョイスしていきます(ただし、一時的なバズ記事は除く)。もしくは、Search Consoleから直近12ヶ月でトラフィックが多かった記事をエクスポート。表示回数順に見ていくことで、リライトで流入が見込める記事も拾えます。

良いテーマ例

▶週間PV:10,111
▶週間クリック数:21(0.2%)

デザイナーだけでなく、非デザイナーも広く閲覧する記事。クリック率は低いが、母数でカバー。

▶週間PV:7,446
▶週間クリック数:20(0.27%)

Webデザイナーではないが、クリエイターになりたい人が見そうな記事ということでチョイス。クリック率は低いが、母数でカバー。

読者の状況がわかりやすい記事

デザイナーになりたいけど独学の方法がわからない」「デザイン論はわからないけどきれいなプレゼン資料を作りたい」など、読み手がどんな状況にあるのかがわかりやすい記事を意識して選ぶと、CTAに導く訴求の文言も考えやすいです。訴求の文言は、読者の悩みに対する解決策になっているかが重要。詳しくは後述します。

良いテーマ例

▶週間PV:425
▶週間クリック数:10(2.35%)

デザインで稼ぎたいからバナー制作のノウハウが知りたい」とかなり読者の状況がわかりやすい。かつ「稼ぐためにしっかり成果の出るバナーを作りたいならスクールで勉強」と、ニーズを捉えながらスクールへの誘導もしやすいテーマ。

悪いテーマ例

▶週間PV:600
▶週間クリック数:0(0%)

「柄 名前」で検索流入のある記事。「デザイン関連」だったので選定。何度か文言変えたりしたものの、遷移「0」。そもそもどんな欲求があって柄の名前を知りたいのかが特定しづらい。単なる好奇心なのか、一般教養としてなのか……。デザインに興味のある一部の層を狙うにも、PV自体が少ないのでキツイ。

とりあえず「デザインの世界に飛び込んでみませんか?」として、デザインに興味がありそうな層へのふんわりよわよわ訴求に落ち着く。

ググって解決しない系記事(ノウハウ系)

ジャンル問わずできるだけ多くの記事に設置するのがよいですが、クリックされやすいのはノウハウ系の記事です。デザイン関連の記事は、ノウハウ系(方法論、考え方)>使い方系(Photoshop、Illustrator)>まとめ系(参考サイト・サービス)の順にクリック率が高いという結果になりました。

ノウハウ系記事(優先度:高)

ノウハウ系記事は、読者が持つ課題が明確でわかりやすく、訴求の文言も考えやすいために相性がよいのだと思います。また課題もググって簡単に解決する系でないので、スクールでしっかり学ぶニーズとマッチするのかなと思いました。

記事内容に沿った訴求文言を考えるなど、時間をかけてでも丁寧なコミュニケーションをおこなうのがよいでしょう。

ツール使い方系記事(優先度:中)

ツール使い方系の記事については読者に初学者が多く、スクールとの相性もよさそうです。そこまでクリック率が振るわないのは、ググることで解決することが多く、課題感を持っている読者がそこまで多くないからかもしれません。あとはデザイン作業中で目的の情報だけ知りたいがために、あまりよそ見をしてくれない、とかとか。

まとめ系記事(優先度:低)

まとめ系については「デザインの引き出しが足りない」などの悩みが考えられるものの、そこまでクリック率は伸びませんでした。単純に情報収集のためで課題感がない、初学者でなくすでにデザイナーとして働いている人が見ていることが多い、などの理由が考えられます。

ターゲットの関心が深いテーマ(バナー制作など)

今回は、記事ジャンル問わず「バナー制作」がテーマの記事は総じてクリック率が高い傾向にありました。バナーはデザイン初学者が作る登竜門みたいなものですから、メインターゲットとの親和性も高かったのだと思います。動画の場合は「YouTube」の記事がクリック率高かったです。

読者がどんなことに関心を持っていてどんな行動パターンを取るのか、事前にリサーチしておくことでよりよいテーマを選ぶことができそうです。

クリック率が高いCTA文言の作り方3ステップ

遷移数を増やすためにできることは、CTA設置記事を増やすか、個々の記事のクリック率を上げるかのどちらかです。

記事を増やすには、ひたすら行動量を上げていくしかありません。「CTA設置記事のよりよい選び方」を参考に、記事を発掘してどんどんCTA設置していきましょう。

ここでは、個別の記事におけるよりクリック率の高いCTA文言の作り方を3ステップでご紹介していきます。

CTA文言の作り方3ステップ

  1. こんなお悩みありませんか?
  2. そんな人には「〇〇」がおすすめ!
  3. 詳しくはこちらへ!

1. 訴求文言を考える

「こんなお悩みはありませんか?」と、読者の悩みや欲求を理解して、適切な訴求文言を考えていきます。ここがずれると見向きもされません。

ニーズを捉え、より記事の内容に沿った具体的な文言にできるほど、クリック率は高くなる傾向にあります。

さきほどの「柄の名前」記事のようにニーズが特定しづらいテーマだと、抽象的な訴求にならざるをえません。ただし抽象的な訴求ほど汎用的に使えるので、パターン化できて便利です。また、個々の記事との相性もあるので、必ずしも抽象的な文言がクリック率が低くなるとは限りません。力を入れるべき記事とそうでない記事のバランスを取りながら、考えていくのがよいでしょう。

具体的な訴求の例

  • 悩み「稼げるバナーを作りたい……」
    「成果が出る」バナーを作るには?
  • 悩み「Webデザイナーになる方法が知りたい……」
    未経験から6ヶ月でWebデザイナーを目指しませんか?
  • 悩み「Adobe CCを安く買いたい……」
    「Adobe CC」特別価格で提供中!
  • 悩み「ポートフォリオの作り方がわからない……」
    ポートフォリオの添削いたします!

抽象的な訴求の例

  • 〇〇の使い方がわからない……
    独学でつまずいていませんか?
  • デザインに興味あるかも?
    デザインの世界に飛び込んでみませんか?
  • デザインに興味あるかも?
    働きながら♪ 在宅で♪ Webデザインの勉強するなら

2. 解決策を考える

「そんな人には〇〇がおすすめです!」の部分を考えていきます。読者のニーズに対してなぜそれが解決策になるのか、筋が通っているようにしましょう。

解決策の例

  • 「スクールでの勉強」がおすすめです!
    デザインに興味があり、スクールの選択肢を提案。スクールで勉強することで、悩みが解決する流れにできればOK。ほとんどの記事がこっち。
  • 「Webデザイナー(動画クリエイター)」がおすすめです!
    Webデザイナー(動画クリエイター)に興味を持ってもらうフェーズ。どんな仕事でどんな勉強が必要なのかを知りたそうな人向けの解決策。

3. 遷移先を考える

解決策を受けて、どの記事に遷移させるのかを考えていきます。その遷移先に飛ぶことでどんなことが知れるのか、メリットをあわせて記載するとスムーズです。

今回の遷移先は下記の4パターン。参考までに、それぞれの平均クリック率と特徴をまとめました。

スクール比較記事(0.24%)

  • いろいろな選択肢がありますよ、という訴求ができるので、宣伝臭さがなく一番使いやすい。
  • 見た目的にも圧迫感がない。
LP(0.35%) ▼少しでも気になる方は、ぜひ公式サイトをご覧ください!
デジタルハリウッドSTUDIO by LIG

or

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デジタルハリウッドSTUDIO by LIG」へGO!

  • 自社のスクールに遷移させているので、多少宣伝臭くなる。
  • 訴求文言にバリエーションをもたせられるので、クリック率も上げやすい。
  • バナーはかなり目立つので使いどころに注意。
  • テキストだけであればうるさくないので、幅広い記事でのふんわり訴求に使いやすい。
  • 現状LPはデザイン色が強いので、動画関連の記事の遷移先としては使いづらい。
説明会(0.13%) 👉 無料の個別オンライン相談会に参加してみる

  • いきなり個別説明会なのでハードルが高い。
  • キャリアの悩み系記事と相性がよい。
  • 設置母数が少ないのでデータ不足。
コース紹介(0.78%)

  • 「こんなことが学べます」の文脈で使いやすい。
  • 動画のクリック率は高いが、なぜかデザインはクリック率低い。
  • 設置母数が少ないのでデータ不足。

遷移先に導く例

  • 「Webデザイナー(動画クリエイター)」がおすすめです!
    →当スクールなら◯ヶ月で目指せて、こんなことが学べます→コース紹介記事
  • 「スクールでの勉強がおすすめです!」
    →どんなスクールがあるのか情報として持っておいて損はないはず→スクール比較記事
    →当スクールにはこんなメリットがあります→LP
    →将来について悩んでいる方は弊社にご相談ください→LP・説明会
    →個別説明会ではこんなことをお話しします→LP・説明会
    →当スクールなら◯ヶ月で目指せて、こんなことが学べます→LP・コース紹介記事

ご覧のとおり、LP遷移はさまざまなパターンに対応でき、正直どんな文言であっても違和感がありません。

設置場所は適切かどうか

CTAの設置場所が適切かどうかも検討する必要があります。今回は一番インパクトのある「目次上」に設置しています。

  • 目次上:一番目立つ。記事を読んでいる人が全員見るのでできればここに設置したい。
  • 記事中盤:記事の流れに沿って入れるので、一番違和感がない。内容とマッチしていればクリック率も伸びやすい。
  • 記事下部:目立たない。ゆえに派手なバナーもためらわず入れられる。イベント告知など、記事の主目的が遷移させることであれば下部設置はマスト。

参考:記事のジャンル別レポート(デザイン編)

ここからは参考情報です。実際のクリック率(CTR)や記事数のデータをまとめました。ケーススタディとして、良かった例と悪かった例とともにご紹介しています。

※注意※CTA設置期間がバラバラなため、正しいCTRがとれていない記事が多数あります。あくまで参考程度に!

デザイン系 0.36%(62)

※ ()内は記事数。

デザイナーの人やデザイナーに興味のある人が見るであろう記事。ノウハウ系がわかりやすくクリック率が高い。

ノウハウ(18) 使い方(24) まとめ(20)
スクール比較 0.72%(3) 0.18%(4) 0.15%(10)
LP 0.83%(15) 0.2%(19) 0.15%(9)
説明会 -(0) 0.16%(1) 0.1%(1)

良かった例

▶週間PV:442
▶週間クリック数:7(1.58%)

「Webデザイナーになるにはどんな資格が必要なのか」が気になっている人に向けて「未経験から6ヶ月でWebデザイナーを目指しませんか?」と訴求。Webデザイナーになりたいけどなり方がわからない人が見る記事なので、ドンピシャ。

悪かった例

▶週間PV:786
▶週間クリック数:0(0%)

「文字装飾のパターン参考例」がテーマの記事。「ググってわからないことが解決するかも?(下記画像参照)」訴求をしてみたが、うんともすんとも。その後、読者の悩みを分析して「デザインの引き出しを増やすには?」→「誰かのフィードバックも大事」→「スクールでの勉強がおすすめ」という流れに変更。

Web系 0.14%(9)

ディレクターやマーケターなど、デザイナーに限らずWeb業界全般の人が見るであろう記事。クリック率は低いが、検索ボリュームが大きい記事であればなんとかいけるという印象。

ノウハウ(6) まとめ(3)
スクール比較 0.4%(2) 0.17%(2)
LP 0.02%(4) 0%(1)

良かった例

▶週間PV:498
▶週間クリック数:4(0.80%)

自分の手でデザインしたい、実はクリエイティブなお仕事がしたい……というデザインに興味のありそうな層に向けて「オリジナルのデザインを作りたい!」という訴求文言を考えた。

悪かった例

▶週間PV:1,425
▶週間クリック数:0(0%)

「FTP、FTPS、SFTP、SCPの違い」がテーマ。ワンチャン「ググってわからないことが解決するかも?(下記画像参照)」訴求をしてみたが、うんともすんとも。訴求弱いのに派手派手バナーでPR感出しすぎなのもよくなかったと反省。現在はテキストリンクのみにしている。

一般系 0.18%(5)

Web業界に限らず、ビジネス層、一般層にも見られるであろう記事。検索ボリュームが大きいので、クリック率が低くても結果が出やすい。

ノウハウ(3) まとめ(2)
スクール比較 0.27%(1) -(0)
LP 0%(2) 0.31%(2)

良かった例

▶週間PV:651
▶週間クリック数:2(0.31%)

こちらは検索ボリュームも少ないので決して「よい!」というわけではないが、ちょこちょこ遷移があったので。「オリジナルのアイコン作成」ということで、多少はクリエイティブなことに興味があるとみてチョイス。クリエイターに興味があるけどなり方がわからない……という人向けに「スクールでWebデザイナーを目指しませんか?」とストレートに訴求。

悪かった例

▶週間PV:204
▶週間クリック数:0(0%)

「チルトシフト写真を作る方法が知りたい」→「画像編集スキルを伸ばしたい方へ(下記画像参照)」と、そこまでニーズとはずれていないはずだが、いかんせん検索ボリュームが少ない。デザイン初学者向け記事など、よっぽど相性のよい記事でない限り、週間PV300以下の記事はあきらめたほうがよいかも。

参考:記事のジャンル別レポート(動画編)

LIGブログ内には動画に関する記事がそもそも少なく(記事広告ならいくつかある)、結果もあまり出ていません。撮影関連ということで、いくつかカメラ系の記事に設置してみたものの、いずれも結果出ず……。

ノウハウ(5) まとめ(2)
スクール比較 0.07%(3) 0.08%(1)
コース紹介 1.18%(2) 0%(1)

良かった例

▶週間PV:2,399
▶週間クリック数:9(0.38%)

YouTubeと動画は相性がよい。検索ボリュームもあるので、今後YouTubeノウハウ系記事は増やしていきたい。

▶週間PV:170
▶週間クリック数:4(2.35%)

唯一の動画キャリア系記事。昔から設置してあるCTAで結果が良かったのでそのままにしてある。やはりシンプルイズベストなのか? が、まったく同じ文言を別記事に設置してみるも、あまり効果は出ず。テーマとの相性の問題か。

悪かった例

▶週間PV:3,543
▶週間クリック数:0(0%)

「インスタの登録方法が知りたい」→「動画制作の世界に飛び込みませんか?(下記画像参照)」はさすがに飛躍し過ぎたと反省。現在はテキストリンクのみにしている。それもデザイン。

参考:CTAの形状別レポート

一見テキストリンクが一番よさそうですが、設置の母数が少ないので正直なんとも。動画・デザイン系から遠いテーマの記事には目立たないテキストのCTAを設置、どどんとPRしてよさそうなテーマにはバナー設置と、「うざくなっていないか」を基準に、空気を読んで適切な形状を選んでください。

バナー(45) 0.34%
ブログカード(28) 0.22%
テキスト(9) 0.56%

参考:CTA文言リスト

いったい誰がどんな場面で使えるのかわからないですが、CTA文言のパターン一覧を貼っておきます(笑)。

デザイン

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さいごに

お見苦しい点多々あったと思いますが、ここまでみていただけて嬉しいです。わたしが設置しまくったCTAが負の遺産とならないことを願うばかり……。

さいごにCTA設置職人らしく、CTAを設置して終わりたいと思います。

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