海外で働きたい人募集!ver.2 / LIGセブ島支社
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2013.12.02
第5話
使ってみた

タクシーより快適!話題の配車サービスUBER【ウーバー】を使ってハイヤーを呼んでみた。

まさし

こんにちは、ディレクターのまさしです。

最近何かと話題の配車サービス「UBER(ウーバー)」を使ってみたので、使い方をレポートしたいと思います。

UBERとは

配車サービス「Uber」のサイトトップ画像

アメリカを始め、世界の各都市で展開されている配車サービスで、携帯アプリから今いる場所にハイヤーを呼ぶことができるんです。
決済はアプリ内で行いその場で支払う必要はありません。最近、六本木エリアに限定して日本でもサービスが開始されました。
(※現在はPCからでも配車予約が可能となっており、2017年からはGoogleマップのアプリ内からでも配車サービスが利用できるようになりました。また2018年2月現在、東京・横浜・大阪エリアでの乗車も可能になっています。)

アプリのダウンロードはこちらからどうぞ!

では、さっそくレポートを始めたいと思います!

六本木から上野へ

六本木の歩道に立っている株式会社LIGのディレクター・まさしの写真

さて、この日は僕は六本木で行われていたイベントに参加していたのですが、その帰りに六本木から上野までUBERを利用してハイヤーで帰ってみることにしました。

 

スマートフォンの画面をこちらに見せている株式会社LIGのディレクター・まさしの写真

こちらが、UBERのアプリです。

事前にユーザー、クレジットカード登録を済ませておきます。

 

スマートフォンで「Uber」のアプリを操作している様子

「この場所に呼ぶ」

とすると、近くにいるハイヤーがこの場所まで来てくれる仕組みです。

 

車の到着時間が表示されている「Uber」アプリの画面

車があと何分で現地に到着するのか、逐一表示されるので、非常に安心感があります。

また、どんな車で、どんな運転手が来るのか、その評価も含めて表示されます。

 

「料金を割り勘にする」「予定到着時刻を人に知らせる」「ドライバーに連絡する」「支払い方法の変更」「乗車のキャンセル」と表示されている「Uber」アプリの画面

ドライバーに直接電話をかけたり、キャンセルしたりすることもできます。

 

六本木の歩道で車を待っている株式会社LIGのディレクター・まさしの写真

10分ほどで来るとのことなので、あとは待つだけです。