こんにちは! Webクリエイタースクール「デジLIG(デジタルハリウッドSTUDIO by LIG)」のあいゆです!
「Webデザインを学びたい。でも、スクールって高いし……」
そんなふうに思って、なかなか最初の一歩が踏み出せない……そんな方も多いはず。
実は、受講料の最大70〜80%が補助される国の補助金・給付金制度を活用してデジLIGに入学し、Webデザイナーや動画クリエイターとしてのキャリアをスタートさせた卒業生が多くいます!
そこで今回は給付金・補助金をテーマに、実際に制度を活用して学び、キャリアを切り拓いた4名のリアルな体験談をお届けします。年齢も経歴も目的もさまざま。ぜひ自分に近い事例を見つけて、ヒントにしてください!
受講料を最大70〜80%補助! 使える給付金制度について
「費用が高くて踏み出せない」という方にぜひ知っていただきたいのが、スクール受講に活用できる国の給付金制度です。条件によって選べる制度が2つあり、どちらも受講料の負担を大幅に下げてくれます。
① リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業(最大70%キャッシュバック)
経済産業省が2023年に立ち上げた制度で、受講料の最大70%(最大56万円)がキャッシュバックされます。この記事でご紹介する4名の卒業生も、全員この制度を活用しています。
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- 対象:企業と雇用契約中の在職者(正社員・パート・アルバイト・派遣など)
- 手続き:スクールで完結。自分でハローワークへ行く必要なし
- デジLIGの対象コース:ほぼ全コース。Webデザイン・グラフィック・動画の単体コースに加え、複数コースを組み合わせた長期プランも幅広く対象
- 期限:2027年3月までの受講をもって終了予定
補助は「受講修了で50%」+「転職後1年勤続で追加20%」の2段階。転職に至らなかった場合でも、修了要件を満たすことで最低50%が受けられます。デジLIGの対象コースや詳しい条件は以下の記事をご覧ください。 受講料最大70%オフ!デジLIGが「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」に採択されました
② 専門実践教育訓練給付金(最大80%支給)
2025年10月から新たに利用可能になった制度で、厚生労働省が管轄します。受講料の最大80%(最大64万円)がハローワークから支給されます。①よりも補助率が高く、離職中の方も対象になるのが特徴です。
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- 対象:雇用保険の被保険者(在職者)または離職後1年以内の方も対象
- 手続き:自分でハローワークで事前手続きが必要(受講開始2週間前までに完了)
- デジLIGの対象コース:Webデザイン・グラフィック・動画の単体コースおよび一部の組み合わせプランが対象
補助は「受講修了で50%」+「就職で追加20%」+「賃金5%増で追加10%」の3段階。詳しくはこちらをご覧ください。 受講料最大80%支給!デジLIGで「専門実践教育訓練給付金」が利用可能になりました!
どちらが自分に合う?
ご紹介した2つの制度は、現在の状況や転職意向によって向き・不向きがあります。下記の比較表を参考に、自分に合う制度を確認してみてください!
| ① リスキリング | ② 専門実践教育訓練給付金 | |
|---|---|---|
| 最大補助率 | 70% | 80% |
| 対象者 | 在職者のみ | 在職者+離職後1年以内もOK |
| 手続き | スクールで完結 | ハローワーク手続きが必要 |
| デジLIGの対象コース | Webデザイン・グラフィック・動画コース+長期・複数組み合わせプランも対象(ほぼ全コース) | Webデザイン・グラフィック・動画コース+一部組み合わせプランが対象 |
どちらが使えるかは在職・離職の状況やコース、雇用保険の加入期間によって異なります。説明会でご自身の状況を伝えれば、最適な制度をご案内します!
では、実際に補助金(リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業)を活用してキャリアをスタートさせた4名の体験談をご紹介します!
【体験談】補助金制度を活用してクリエイターになった実例4選
年齢も経歴も、学ぶ目的もさまざまな4名の体験談です。自分に近い事例を探してみてください!
実例1:20代・未経験から9ヶ月でWebディレクターに転職した角田さん
角田さん|デジLIG(デジタルハリウッドSTUDIO by LIG)STUDIO大宮
大学卒業後、営業職・事務職を経験した角田さん。前職でのSNS運用を通じて画像制作の楽しさを再認識し、「やっぱりデザインを仕事にしたい」という気持ちが蘇りました。
学生時代に一度は諦めたクリエイティブ職への夢を、改めて追いかけることに。
補助金制度の存在を説明会で初めて知り、手続きの複雑さも感じることなく、補助額の大きさが入学の決め手のひとつになりました。9ヶ月後にはWebディレクターとして転職を実現しています。
「説明会で初めて知った」補助金との出会い

角田さんが補助金制度を知ったのは、デジLIGの無料個別説明会に参加したときのことでした。
補助金があることについては説明会に参加して初めて知りましたが、適用条件も問題なく手続きも複雑ではなかったので、補助額も大きかったので決め手の一つにはなりました。
「あらかじめ調べていなかった」という言葉が印象的です。説明会の場で制度を知り、条件を確認し、そのまま入学を決めた。このプロセスが、踏み出すハードルを大きく下げてくれたと言えます。
「給付金や補助金が使えるか事前に調べてから説明会へ」という順番でなくても、自分がどの制度の条件に当てはまっているか、どっちを使うべきかなど、説明会で確認できるのがポイントです。
ほぼ毎日通ったSTUDIOとトレーナー・仲間の存在

入学後はほぼ毎日STUDIOに通い、先輩受講生やトレーナーとの交流を積極的に重ねていった角田さん。人見知りを自認しながらも「あえて他の受講生の隣に座る」を実践し続けました。
在校生と情報交換できることが楽しかったですね! 目先の課題ではなく、なるべく遠くの課題を見ながらスケジュール管理することができたことが、最終的には良かったと思います。
先輩から「絶対できるようになるから!」と声をかけてもらったことで学習のギアが上がり、2ヶ月目には卒業制作のことを考え始めていたほど。
スクール内のコミュニティが、学習スピードと質の両方を底上げしていました。
30社に応募し、第一志望の制作会社から内定
転職活動は入学当初から見据えて早めに準備。入学3ヶ月目には履歴書・職務経歴書がほぼ完成し、ポートフォリオ制作とスクール課題を並行して進める余裕が生まれました。
約30社に応募し5社の面接を経て、デジLIG経由で紹介された第一志望の制作会社にWebディレクターとして内定。フレックス・リモート勤務という条件も叶えました。
トレーナーの中には実際に採用面接官を務めている方もいて、採用側の視点から具体的なアドバイスをいただけたので、とても参考になりました。
「手続きが複雑そう」という不安を説明会で払拭し、補助金制度を活用しながら9ヶ月でWebディレクターへの転職を実現した角田さん。
補助金が「踏み出すきっかけ」になった良い例ですね!
さらに詳しいお話は、ぜひこちらからご覧ください! トレーナーや仲間の支えで実現。未経験から9ヶ月でWebディレクターに転職成功!
実例2:30代・グラフィックデザイナーからWeb制作会社へキャリアチェンジした中村さん
中村さん|デジLIG(デジタルハリウッドSTUDIO by LIG)STUDIO北千住
印刷会社でグラフィックデザイナーとして4年間勤務してきた中村さん。チラシやパンフレットの制作が中心で、トレンドデザインの情報交換が難しい環境に課題を感じていました。「デザイナーとして時代に求められる人でいたい」という思いが強くなり、Webデザインスキルの習得を決意します。
転職を意識し始めたタイミングで「リスキリング助成金制度」の存在を知り、お得に受講できることを機にスクール入学を決断。卒業後は3ヶ月の転職活動で6社に応募し、2社から内定を獲得しました。
「お得に受講できるなら」補助金が転職決意の後押しに

中村さんがスクール入学を決めた背景には、転職への意志と、補助金制度との出会いがありました。
転職を意識し始めたときに、リスキリング助成金制度の存在を知ったんです。お得に受講できるのであれば、これを機に新しいスクールで学んでみようと決心しました。
転職したい気持ちはあった。でも費用の問題で踏み出せなかった。そんな状況で補助金の情報に出会い、「今がチャンス」と動いた中村さんのケースは、多くの方に共感してもらえるのではないでしょうか。
制度の存在が、背中を押す「後押し」として機能した例ですね。
現役デザイナーのフィードバックで気づいた、自分の強みと課題
▲中村さんの1日のスケジュール
デジLIGでの学習で中村さんが特に印象的だったのは、現役デザイナーによるフィードバックの時間でした。
「ここの要素が揃っているので、視線誘導がこのように働きますね」といった具体的なアドバイスを受ける機会は前の職場にはありませんでした。プロの目線で自分のデザインがどう映っているのかを知れたことが、大きな発見でした。
「構図やレイアウトを組むのが得意」と評価されたことは新鮮な気づきで、グラフィックで培った感覚がWeb制作でも活きることを実感。自分の市場価値も、より具体的に見えてきたといいます。
3ヶ月・6社応募で制作会社に内定、Web+グラフィック両輪で活躍
卒業後1ヶ月はポートフォリオ制作に集中し、その後3ヶ月の転職活動で6社に応募。2社から内定を獲得しました。
複数の企業で「デジLIGの卒業生なのですね!」という話題で会話が弾みました。改めてデジLIGが業界で信頼されているのだなと実感し、とても誇らしく思いました。
▲中村さんの転職活動スケジュール
現在は制作会社でWebとグラフィックをほぼ半々で担当。観光施設のWebサイトから入場チケットのリニューアルまで幅広く関わり、「時間があっという間に過ぎるほど充実している」と語ります。
Webの知識があると間違いなく対応できる業務の幅が広がります。グラフィックもWebも両方できることで、トータルでクライアントをサポートできますし、とても興味深い仕事になります。グラフィックデザインの経験は、転職活動でも確実にプラスに働きました。
さらに詳しいお話は、ぜひこちらからご覧ください! グラフィックからWebへ。現状に悩むデザイナーが、時代に求められる理想のキャリアを掴むまで
実例3:インハウスデザイナーからWeb制作会社へステップアップした赤羽さん
赤羽さん|デジLIG(デジタルハリウッドSTUDIO by LIG)STUDIO川崎
不動産営業を経て職業訓練校でデザインを学び、自動車関連企業のインハウスデザイナーとして2年間勤務した赤羽さん。
主にサムネイル制作などを担当するなかで、「より幅広いデザインに挑戦したい」「デザインを体系的に学び直したい」という気持ちが高まり、制作会社への転職を視野に入れた学び直しを決意します。
複数のスクールを比較検討するなかで、最終的に「キャリアアップ支援金も適用できること」がデジLIG選択の後押しになりました。卒業後21社に応募し、約1ヶ月で制作会社のデザイナーとして内定を獲得しています。
補助金制度も使えることが「最後の一押し」に
赤羽さんはスクール選びにあたり、通学できる環境・実践的なカリキュラム・転職支援の充実度をメインで比較検討していました。
最終的には、「キャリアアップ支援金」も適用できることも重なり、デジLIGに決めました。
「補助金があったから入学した」というより、「検討を重ねた結果デジLIGが最適で、さらに補助金制度も使えた」という流れです。
この「ダブルの安心感」が最終的な決め手になったケースは、すでに学ぶ意欲が高い方にとって特にリアルな話ではないでしょうか?
STUDIOに通い詰め、遅れを根性で巻き返した

受講開始から3ヶ月ほど学習が遅れ気味だったという赤羽さんが取った策は、「とにかくSTUDIOに通い詰めること」でした。
「絶対に転職する、やるしかない」という気持ちで、取り組んでいました。閉館時間までずっと作業することで遅れを取り戻していました。
卒業制作では近所のトリミングサロンに直接アポを取り、クライアントワークに挑戦。コーディングで詰まるたびにトレーナーに相談しながら、1歩ずつ前に進みました。
現役デザイナーが実務で使っているスケジュール帳「スタディプランナー」を教えてもらい、今でも活用しているといいます。
21社応募・約1ヶ月で内定、リモートワークで理想の環境へ!

転職活動はLIGエージェントを含む4つのエージェントを活用し、21社に応募。7社の面接を経て、ポートフォリオが完成してからおよそ1ヶ月で内定を獲得しました。
スクール卒業生だと「スクールで作ったものなんだよね」という認識があるようで、「これはイチから自分で作っています」と言うと、驚かれる場面が多かったですね。
現在はWeb制作会社でリモートワーク中心に勤務。「デザイナーとして自信のなさがあった」という過去から、新しい扉を開いた感覚があると語ります。
スクールをフル活用するうえで大事なのは、早い段階からトレーナーや受講生、サポートスタッフの方々と積極的に交流を持つこと。スクールに知り合いがいるだけで通いやすくなりますし、通う楽しみも増えます。
さらに詳しいお話は、ぜひこちらからご覧ください! 「デザイナーとして自信をつけるために」実践を繰り返して不安を乗り越えたスクール活用法
実例4:51歳・パソコン初心者から動画制作スキルを習得した三井田さん
三井田さん|デジLIG(デジタルハリウッドSTUDIO by LIG)STUDIO池袋
福祉施設で機能訓練指導員として働く三井田さんは、入学当時51歳。現場スタッフへの指導動画制作や、コロナ禍で面会が制限されたご家族への利用者の様子を届けたいという実務的な動機から、動画制作の学習を決意しました。
「リスキリング支援事業で50%キャッシュバックされるとわかり、久しぶりに直感で決めた」という三井田さん。入学時はマウスの存在も知らないほどのパソコン初心者でしたが、6ヶ月のカリキュラムを完走し、卒業制作を完成させました。
「50%キャッシュバック」を知ってチャレンジを決意
動画編集の外注も検討していた三井田さんが「自分で作れるようになりたい」と思い、動画スクールを探し始めました。そのときにデジLIGのサイトで目に入ったのが、補助金制度の情報でした。
デジLIGのサイトで「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」を知り、学び終えたら50%キャッシュバックされるのであればチャレンジしてみようと思いました。51という年齢になり、新しいことへの挑戦は慎重になっていたのですが、久しぶりに直感で決めました。
「51歳・慎重派」の三井田さんが「直感で決めた」という言葉の重みは大きいです。費用負担が半分になるという事実が、年齢への躊躇と天秤にかけたときの決め手になりました。
マウスも知らなかった私が、6ヶ月を乗り越えた理由

STUDIO見学に行ったとき、マウスの充電コードがパソコンに刺さっているのを見て「これは何ですか?」と質問したところ、「それ、マウスです!」という返答が。この場面を、三井田さんは今でも忘れられないと笑います。
そんなスタートから学習は「正直、最初は本当に苦しかった」といいます。他の受講生より時間がかかることも多く、2〜3週間STUDIOに行けない時期もありました。転機は2ヶ月目の面談でした。
運営スタッフの方が「ご自分で決めた挑戦ですよ。他の受講生のみなさんも、それぞれご自身の課題と向き合いながらチャレンジしているんです。諦めずに、一歩一歩着実に進んでいけば必ず上達していきます」と、背中を押してくれたんです。その言葉で、モチベーションを取り戻せたんですよね。
動画トレーナーからは「わからない部分にこだわらず、先に進もう」というアドバイスをもらい、学習ペースが改善。土日は終日、平日はトレーナー常駐日の仕事終わりに通いながら、6ヶ月のカリキュラムを完走しました。
卒業制作を完成させ、動画スキルを現職に活かす
卒業制作では施設指導員向けの5分弱の映像作品を完成させ、評判も上々でした。今後は認知症をテーマとした動画シリーズを制作し、一般の方への啓発活動を続けていく計画です。
今の自分の仕事に誇りを持っているので、このお仕事に動画の知識もプラスアルファになったらいいなと思っています。
転職ではなく「現職の深化」として補助金制度を活用した三井田さんの事例は、「転職が目的でないと使えないの?」という不安を持つ方への明確な答えです。修了補助(50%)は、転職に関わらず受講修了で得られます。
さらに詳しいお話は、ぜひこちらからご覧ください! 51歳パソコン初心者が挑んだ動画制作。苦悩と成長のスクール奮闘記
体験談から学ぶ、給付金・補助金活用の3つのポイント
4名の事例に共通して見えてきた、給付金や補助金制度を使ってスクールで学ぶときのポイントをまとめます!
① 制度の確認は「説明会」でできる。事前に全部調べなくていい
「自分に適用されるか調べてから相談しよう」と考えて動き出しが遅くなりがちですが、説明会で初めて補助金制度を知ったという方は少なくありません。
多くのスクールでは無料の個別説明会を開催しており、制度の適用条件の確認からキャリア相談まで、その場で一緒に整理してもらえます。まず説明会に行ってしまうのが、実は一番の近道です。
👉 気になる方は、デジLIGの無料個別説明会でも、給付金や補助金について気軽に聞いてみてくださいね。
② 「費用の壁」が下がると、踏み出す勇気が変わる
「お得に受講できるなら今がチャンス」と決断を加速させた方も、「最後の一押しになった」という方も、共通しているのは費用の不安が払拭されたことがきっかけだったという点です。
費用の心配が減ることで、「お金をかけたのに成果が出なかったら……」という焦りからも解放されます。
③ 転職目的でなくても使える。現職スキルアップにも活用できる
修了補助(50%)は転職の有無に関係なく、受講を修了することで得られます。
「今の仕事に活かしたい」「スキルを広げたい」という目的でのスクール活用でも、費用負担を大幅に下げることが可能です。
福祉施設で働きながら動画制作を学んだ三井田さんは、転職ではなく「現職での指導動画づくり」が目的でした。それでも修了補助50%を活用し、受講料の半額キャッシュバックを受けています。
「転職しないと使えないの?」という疑問への、リアルな答えがここにありますね!
まとめ
今回ご紹介した4名は、年齢も経歴も目的もそれぞれ違います。でも共通しているのは、「補助金制度の存在が、踏み出す勇気をくれた」という点です。
補助金制度は「転職する人のためのもの」と思われがちですが、今回4名が活用した「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の修了補助(50%)は、転職の有無に関係なく受け取れます。目的はスキルアップでも、現職強化でも、もちろん転職でも、自分の状況や目標に合った使い方ができるのが、この制度の魅力です。
「スクールの費用が心配で踏み出せない」「自分も制度を使えるか確認したい」という方は、ぜひデジLIGの無料個別説明会へお越しください。
補助金制度の適用条件の確認はもちろん、キャリア相談や学習方法のご提案も行っています。オンラインでも参加可能で、毎日開催中です!

