LIGデザイナー採用
LIGデザイナー採用
2018.07.25
LIG PR
#50
STUDIO上野 by LIG

未経験から在宅Webデザイナーになれる?「デジタルハリウッドSTUDIO」の主婦・ママクラス担当者にお話を聞きました!

白井エリー

はじめまして! 6月からLIGに入社しました、白井エリーと申します。LIGとデジタルハリウッドが業務提携しているクリエイター養成スクール「デジタルハリウッドSTUDIO上野 by LIG」のセールスを担当しています。

実は私、2人の子供を持つ母親でもあります。今はLIGの社員として働いていますが、たとえば夫が転勤になったり、いつかは両親の介護が必要になるかもしれない……。それに、小さい子供がいるとやっぱりそばにいてあげたくて「自宅で仕事ができたらいいのに……」なんて思うことも。でも、これまでの社会人経験だけでは、一人で稼ぐ想像がつかないし、どうやって在宅ワークをすればいいのか、具体的なイメージも湧いてきません。

私と同じように子供を持つ女性で同じようなお悩みを抱えている人は、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

ゼロの状態からフリーランスや在宅ワークを目指そうと思うのであれば、独学よりもスクールに通うのがオススメです。LIGの運営する「デジタルハリウッドSTUDIO上野/池袋」にもフリーランスを目指す人向けのWebクリエイター講座があります……が、今のところ、必ずしもお子様を持つママ向けに万全の体制が整えられているわけではありません。

そんななか、LIGと業務提携している「デジタルハリウッドSTUDIO」の渋谷・新宿校は、在宅ワークで働きたい主婦・ママ向けに特化された講座子連れでも通える環境が用意されていて、子供を持つママが安心して通えるスクールになっています。

そこで今回は、「家で働くスキルをつけたい。でもどうすればいいの?」という方が、本当に子育てをしながら在宅ワークで働くスキルを身につけることができるのか、「デジタルハリウッドSTUDIO渋谷」までお話を聞きに行ってきました。

「デジタルハリウッドSTUDIO渋谷」にお邪魔しました

というわけで、さっそくやってきました! 主婦・ママ向けのクラス授業を行っている「デジタルハリウッドSTUDIO渋谷」。この日は時短保育だったので、1歳の娘も一緒です。事前に子供を連れて行って大丈夫か聞いたところ「もちろん!」と快諾していただけました。迎えてくれたのは、「STUDIO渋谷」のチーフ、牧野さん(写真左)です。

ico デジタルハリウッド STUDIO渋谷
牧野菜穂子さん
デジタルハリウッドSTUDIO渋谷・新宿の運営リーダーとして「Webデザイナー専攻主婦・ママクラス」の授業運営やカリキュラム開発を担当。1児の母。家族や自分の将来のためにワークライフバランスの実現を目指すママたちの学びと働き方を、同じママの視点から日々サポートしている。

未経験から在宅ワークで働ける! 確実にスキルが身につくカリキュラム

――今日はお邪魔してすみません。さっそくなのですが、実は私、在宅ワークに関する知識がほとんどなくって……。まったくの未経験からでも、Webデザインのスキルを身につけて、在宅ワーカーとして働くことって可能なんですか?

牧野さん:はい、もちろんです! 実際に、約6割の方は異業種から、さらにそのうち約3割の方はパソコンやWebについての知識・経験がほとんどない状態から学習をスタートされているんですよ。STUDIO独自の教材と、プロの講師陣による丁寧な指導で、確実にWebデザイナーに必要なスキルを身につけて、在宅ワーカーとして働いている方がたくさんいらっしゃるのでご安心ください。

――実際にはどんなカリキュラムになっているんでしょうか?

牧野さん:大まかなカリキュラムはこのような内容になっています!

カリキュラム図

牧野さん:まずは最初の2ヵ月で「Illustrator」「Photoshop」を使ったグラフィック制作の基礎を身につけます。そして次の2ヵ月でHTMLCSSによるWebサイトのコーディングを学び、最後は実際にオリジナルサイトの制作に挑戦……と、段階的に無理なくWebデザインを学べるようになっているんです。

さらに、主婦・ママクラスの授業は非常に実践向きなカリキュラムになっているのもポイント。月に2〜3回、主婦・ママ専用のクラス授業があるんですが、そこでは「フリーランスとして仕事をする上での心得」といった内容の講義のほか、外部からクライアントさんをお招きして実際にお仕事を体験していただきます。

お客様の要望をヒアリングして、その内容を踏まえて自分たちでデザインを考えて、コーディングして、最終的にプレゼンして……という、一連の流れを経験できるんですね。さらに、制作したものがお客様に採用されれば、それがそのまま仕事の実績にもなるんです。

 

▼実際の授業で制作したサイトがクライアントのサイトとして採用された例
パルモ鍼灸マッサージ院
クライアントワーク実例2

カリキュラムについてもっと詳しく知りたい方はこちら

 

――在学中からクライアントワークに携われるんですね! でも、そこまでのスキルを身につけられるか不安です……実際の勉強時間って、どれくらい必要になるんですか?

牧野さん:基本的には、週に7時間程度勉強していただく内容になっています! もちろん、課題にかける時間は、より多いほうが望ましいですが、1日1時間の学習でも必要なスキルが確実に身につくようにカリキュラムが設定されています。

――1日1時間なら、子育ての合間でも無理なく勉強できそうですね。家でも勉強することはできるんでしょうか?

牧野さん:はい。 「デジタルハリウッドSTUDIO」では、動画教材「Any」を使っているので、PCさえあればご自宅で勉強していただくことも可能です。ただ、STUDIOに通学することで、講師に直接質問できたり、同じ目的をもったママ仲間と一緒に励ましながら勉強できたりもするので、通いながら勉強される方が多いですね。

――それは通いながら勉強した方がよさそう! 正直、子育てをしていると家族以外の人と交流する機会が少ないから、同じ目的を持ったママたちと話せるだけでもだいぶ心強いですね! でも、子供の預け先ってなかなか探しづらくって……今日みたいに、子ども連れで通うことってできるんですか?

牧野さん:もちろんです! 「デジタルハリウッドSTUDIO渋谷」は、お子様連れでの受講を歓迎しています。たとえば受講用のパソコンエリアもスペースにゆとりをもってつくられているので、ベビーカーを隣に置いて一緒にお勉強するなんてこともできちゃいます。さらにキッズスペースも完備しているので、お子様にも自由に遊んでいただけますよ。

▲実際にSTUDIO渋谷のキッズスペースで遊ばせてみました。

――うちの子も大喜びみたいです! 欲を言うと、勉強に集中したいとき、託児サービスがあると嬉しいなーなんて思ったりもするんですが……(笑)。

牧野さん:託児サービスもございます。クラス授業の際は、シッターさんにお子様を預けて安心して授業に集中することができます。しかも料金は、7ヵ月間(32時間分)で、5400円(税込み)なんです!

――それは安いですね! 普通は安くても1時間1000円以上はしますよね。

牧野さん:頑張って勉強しているママたちをしっかりと支えられる環境を作りたいと思っています。おむつを捨てるための袋を無料配布しているのも、そうした工夫のひとつです。

いま、ママWebデザイナーに注目が集まっている?

――「在宅ワーク」と言ってもさまざまな職種があると思うのですが、Webサイトデザインが子育て中のママに注目されていると聞いたことがあります。これはどうしてなんでしょうか?

牧野さん:WebデザイナーだけでなくWebライターなどの職種も含めて、PCさえあれば自宅でもどこでも仕事をすることができますよね。とにかく身軽に仕事がしやすいというのは、在宅ワークをするうえで重要な要素のひとつです。

また、Web業界全体の流れとして在宅ワークを推奨する気運が高まっているのもあると思います。今は、慢性的な人手不足という問題を抱えるWebの企業の採用担当者も、主婦やママに注目しています。Webのスキルがあることは前提になるのですが、同じ実務未経験の人なら、出産前にキャリアがあり、基本的な社会人スキルを持った主婦・ママと一緒に働きたいという企業さんが多いんです。仕事に対するプロ意識の高さや異業種での専門知識を持っているという点も、ママが支持される理由としてありますね。

また、Webサイトデザインのスキルを持っていれば、バナーやチラシなどの単発の仕事だけでなく、案件単位で仕事を請け負うことができます。希望に合わせて安定した収入を得やすいというのもWebデザイナーが人気を集める要因になっていると思います。

企業とのマッチングイベントや人材紹介サービスなど、卒業後のサポートも充実!

――お話を聞いていたら、勉強してスキルを身につけていく過程はなんとなくイメージできてきた気がします。でも、スクールを卒業した後はどうやって在宅のお仕事を始めたらいいんでしょうか?

牧野さん:デジタルハリウッドSTUDIOでは、受講生さんと企業さんを引き合わせる場として「クリエイターズオーディション」というマッチングイベントを開催しています。

実は年に1回、主婦・ママコースのみなさん専用のイベントも行っています。それが「主婦・ママ卒業制作展」。作品を見てもらって、仕事をオファーしたいと思った方と直接面談していただくシステムです。前回の卒業制作展でも、たくさんの受講生さんが就職につながりました。先ほどもお話ししたように、Web企業さんも積極的に人材探しをしているのでマッチングしやすいんです。

 

卒業制作展の様子▲卒業制作展の様子。卒業制作作品とポートフォリオが展示されます。

マッチングブースの様子▲マッチングブースでは採用担当者が積極的にスカウトを実施。学生一人当たりのオファー数は平均7社とのこと。

牧野さん:いらっしゃる企業さんも、最初から在宅ワークに理解があるので、時短労働など、働き方に対しても柔軟に対応してもらえることが多いですよ!

それから、デジタルハリウッドの運営する人材紹介サービスSmart Workを通して、卒業生のママたちでチームを組んで働くことも推奨しています。さまざまなバックグラウンドを持ったママが集まっているので、企画、デザインなど、それぞれの得意なことを活かして作業を分担して効率よく仕事をこなすことができるんですよね。

それに、チームで仕事を請け負うと、メンバー内で仕事の調整ができるので、子供や家族の都合に合わせやすいのもメリットです。

▼卒業制作で実際に受講生さんが作った作品
TABI-KYAKU 想いが旅する飛脚便

卒業生・有田さんにもお話を聞きました

ママコースの概要がわかったところで、STUDIO卒業生で現在Webデザイナーとして活躍されている有田さんにもお話を伺うことができました!

ico Webスタイリスト
有田 絵梨さん

熊本県出身・東京都在住。夫・娘・ミニチュアダックスの3人と1匹家族。アパレル・ウェディング業界を経て現在はWebデザイナーとして活動中。ママ起業家・女性起業家・中小企業のサイト制作を行う。女性らしいデザイン・シャビーシック・エレガントなデザインが得意。

「◯◯ちゃんのママ」だけの自分にモヤモヤしてた

――よろしくお願いします! 同じママとして気になるんですが、そもそもどうしてWebデザイナーを目指そうと思ったのですか?

有田さん:理由はふたつあります。ひとつは、前職でアパレル系の仕事をしていたのですが、土日までずっと仕事仕事で……。まだ子供はいなかったのですが、「今後子供ができたりしたら、土日も出勤する仕事は難しいのかな……」と思っていたので、土日も休めるような仕事をしたかったのがあります。

それから、結局一度仕事をやめて専業主婦になった時期があったんですが、とにかく暇で(笑)。「この暇な時間に何かできないかな」と思ってブログを始めたんです。

始めたころはブログサイトのテンプレートデザインを使っていたんですが、自分のなかでの理想は、芸能人の方がやっているような、画像があって素敵なデザインのブログだったので「思ってたのと違う!」と感じていて(笑)。時間だけはあったので、最初は独学でデザインを勉強し始めて……そこから本格的にデザインに興味を持ってSTUDIOに入学したという感じです。

――数あるスクールのなかからSTUDIOを選んだ理由は?

有田さん:もともとは熊本県に住んでいて、主人の転勤で東京に来たんです。大学から8年間東京に住んだ経験はあるけど、独身のときに住んでた東京とママになって住む東京は違って……。毎日児童館に子供を連れて通って、「〇〇ちゃんのママ」って呼ばれる生活が半年くらい続いて……そのころは「わたし、これでよかったんだっけ」って、ずっとモヤモヤしてました。

もちろん娘の成長も横で見ていたいけれど、自分自身ももっと成長していきたいって思ったんですね。それで、何か勉強したいって思ったのと、先ほどお話したブログのこともあって「デザインを本格的に勉強したい!」という気持ちがどんどん強くなって、「東京だからいいスクールがあるはず!」と授乳中も携帯でずっと検索してました(笑)。そんななかでヒットしたのが「子連れでも通える」という「デジタルハリウッドSTUDIO」。今のわたしにぴったりだと思ってすぐ決めました。

――やっぱり子連れでも勉強できるクリエイタースクールって少ないんですか?

有田さん:オンラインのスクールとかはあったんですが、映像や本だけで勉強するのは不安もあって。対面での授業がよかったというのと、あとは「〇〇ちゃんのママ」っていうの以外のコミュニティが欲しかったというのもありますね。

――勉強と育児の両立で大変だったことは?

有田さん:入学当時、娘はまだ生後半年でした。娘を連れて、リュックにパソコンと離乳食、おもちゃなど……すごい荷物を持ってSTUDIOに通っていましたね(笑)。

家では夜中に勉強していました。授乳は3時間おきだったので、授乳して、3時間勉強して、それで朝がきて……みたいな(笑)。7ヵ月ほどそうした生活を続けていて、もちろん大変だったんですが、「これを仕事にするんだ」という本気が伝わって、私が勉強してるとき、夫が家事や育児を率先してくれるようになったので助かりましたね。

それに、クラスには同じように小さな子どもを育ているママたちがいて、お互いに励まし合えたのもよかったです。STUDIOで勉強する7〜8ヵ月の間は本当に大変なので、そのぶん結束力も高まりました。STUDIOで出会った仲間とは、仕事を一緒にしたり、プライベートでランチをしたりと今でもつながりがあります。

――とくに大変だったことはどんなことですか?

有田さん:限られた時間のなかで課題をこなしたりするわけですが、やっぱり思うように進まないときもあって。そんななかで娘が風邪を引いちゃったりしてスケジュール通りにできない……っていうのが、慣れるまでは本当に大変でした。

でも、専業主婦で家にずっといるのが本当に向いてないと思ってたので、どんなに大変でもSTUDIOで励まし合える仲間がいて、みんなで同じ目標に向かって頑張る方が自分には合ってたのかなと思います。

「ママたちにWebの大切さを伝えたい」――それがいまの働き方につながった

――私も専業主婦になったとき、合わないな……と思ったことがあるのでその気持ち、わかります! それから気になるのは、実際卒業後はどうやって仕事を見つけたんですか? あと、今はどんなスタイルで働いますか?

有田さん:私の場合は、専業主婦時代にハンドメイドの教室を自分でやっていたのがきっかけで、卒業したらお稽古サロン向けのサイト制作をやろうと決めていました。

実は、STUDIOを卒業する2ヵ月くらい前からSNSで「お稽古サロンのためのホームページをつくります!」って告知していましたね(笑)。自分の作ったサイトのイメージをアップしたり、関連する単語のハッシュタグをつけて検索にひっかかりやすくしたり……ひたすら2ヵ月くらいそれをやっていて、そこから連絡をくださったお稽古サロンの先生のサイトを作ったのが最初ですね。

あとは、自分で教室をやっていたとき、ブログやSNSを利用して集客につなげることができていたんです。なので、実際にWebについて学んだからには、自分と同じような立場にいるママさんたちにWebの大切さを教えたいと思って……。

今は、ママで起業している方のWebサイトを作りながら、ホームページの作り方のレッスンとか、集客のコンサルタントとか、趣味からお仕事にする部分のサポートも行っています。自分の通ってきた道を伝えているという感じです。

――えー! すごい! ママ起業って流行っているみたいですね。私もちょっと興味があるんですけど、実際どうなんでしょう。

有田さん:今の仕事が走り出して2年目になるんですが、実はお客さまの8〜9割は地方の方なんです。オンラインでの講義をやったり、あるいは遠方から足を運んでいただくこともあります。みなさん趣味を仕事にしたいんだけど、そのやり方がわからなかったりとか、ホームページ制作を依頼するにもお金がかかるっていうこともあって……どこをどう選ぶかっていうのを私の方からお伝えしています。

――今でもお一人でされているんですか?

有田さん:最近はありがたいことに多くのご依頼をいただいているので、それこそ同じSTUDIO卒業生の方と一緒にロゴを作ったり、名刺制作をしたりしています。それから、お稽古サロンをやっていたときの方たちが習いたいとおっしゃってくださっているので、そういう方にレクチャーもしながら制作を行っています。いろんな人を巻き込みながらお仕事ができている感じですね。

――それはやっぱりSTUDIOで生まれた人とのつながりが役に立っているんですね。

有田さん:そうですね、最近はそれをとくに感じています。自分のスピードよりもお客様のご依頼が増えている状態で……。STUDIOの卒業生のみなさんはスキルがすでにあるので、一人で対応しきれない急ぎの案件なんかも、チームでお願いしてやったりしています。

――子育てもされているなかで、どのくらいの時間をお仕事に使われているんですか?

有田さん:1年目のときは、子供を保育園に預けているからには「その時間働かなければ!」みたいな感じがあったので、9時〜17時くらいの間フルに働いて、子供を迎えに行く……って感じだったんですけど、ちょっとそれだと余裕がなくて、イライラが態度に出てしまうこともあって……。

それで最近は15時くらいには仕事終わらせて、早めに娘を迎えに行って一緒に公園で遊んだりとかしてます。こういう時間の使い方も今の仕事だからこそできることなので、決まった就業時間がないのは、とてもいいですよね。家で仕事をしていれば、合間にちょっと家事をすることもできますしね。本当におすすめです。子供にも優しくなれる気がします。

STUDIOで勉強しているときは思ったより大変ではあったんですが、仕事にするために来ているわけなのでそんな簡単なものじゃないよな……と思いましたし。あのとき頑張ったぶん今はすごい幸せです。

仕事が一区切りして、「ああ、終わったー!」ってときにパって娘の顔が思い浮かぶんですよ。「早く迎えに行こう!」って。それがすごく幸せだなって、強く思います。

まとめ

デジタルハリウッドSTUDIOの主婦・ママクラスについては、事前にサイトや資料を見ていたのですが、実際にSTUDIOでの勉強や卒業生の声を聞いてみて初めて、読んだだけではわからない切実な思いや、ただ勉強するだけではないSTUDIOという場所について知ることができました。

卒業生の有田さんがおっしゃる通り、子育てをしながらスキルをつけ、在宅ワークをするというのは簡単な道ではないかもしれません。でも「デジタルハリウッドSTUDIO」には頑張るママを全力でサポートする体制が整っていますし、同じ志を持った仲間を作れる環境もあります。

在宅ワークについてほとんどイメージできていなかった私ですが、今回のインタビューを通じて「デジタルハリウッドSTUDIO」の主婦・ママ向けクラスのような場所でスキルを身につけ、在宅のWebデザイナーとして働くという選択肢もあるのかな? と思うようになりました。

みなさんのなかにも興味を持った方がいたら、無料説明会を開催しているそうなので問い合わせてみてはいかがでしょうか。

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それでは、白井エリーでした!