デザインを仕事にしたい。でも、Webとグラフィック、どちらを学べばいいかわからない。
調べてみると「Webのほうが求人が多い」「グラフィックはなくならない」「好きなものを選ぶべき」と意見はバラバラ。調べれば調べるほど、かえって迷ってしまいますよね。
今回のオンラインセミナーでは、現役デザイナー・講師がWebとグラフィック、それぞれの需要・将来性・キャリアの現実をフラットな視点でお話しします。「自分はどちらを学ぶべきか」の判断軸を一緒に見つけましょう!
| 開催日時 | 2026年4月4日(土)13:00〜14:00 |
|---|---|
| 開催形式 | Zoomウェビナー(無料・オンライン) |
| 参加方法 | 記事下部のフォームよりお申し込みください(無料) |
こんな悩みを抱えていませんか?
デザインに興味を持って学習を始めようとしたとき、多くの方が次のような疑問にぶつかります。
- Webデザインとグラフィックデザイン、今の求人数はどちらが多いの?
- 未経験から就職・転職しやすいのはどちら?
- 将来AIに仕事を奪われないのはどっち?
- 好きなグラフィックを選んで、あとで後悔しないか不安……
情報を調べれば調べるほど意見が割れていて、かえって決められなくなってしまう——そんな経験はないでしょうか。
Webデザインとグラフィックデザイン、何が違うの?
Webデザインは、WebサイトやアプリのUI設計が中心です。企業のデジタル化が加速する今、求人数は安定して多く、未経験からでも比較的転職しやすい分野です。HTMLやCSSなどのコーディング知識も求められます。
グラフィックデザインは、ポスター・ロゴ・パンフレットなど印刷物やビジュアル表現が中心です。ロゴ・タイポグラフィ・レイアウトなど、ブランドの顔をビジュアルで表現する仕事です。「見た目の力で伝える」ことにこだわりたい方に向いています。
「どちらが正解」という単純な話ではありません。大切なのは、市場の実態と自分のキャリア目標を正しく把握したうえで選ぶことです。
このセミナーで話すこと
Web・グラフィック両方の現場経験があるデザイナーが、次のテーマについて具体的にお話しします。
- 求人数のリアル:実際の数字で見るWebとグラフィックの需要差
- 未経験からの転職難易度:どちらがハードルが低いか
- 将来性の違い:AIの影響も含めた10年後のキャリア展望
- ハイブリッド型という選択肢:両方を掛け合わせたキャリアの可能性
- 学ぶ順番の戦略:未経験から最短で仕事につなげるロードマップ
こんな方におすすめ
- デザイナーへの転職を本気で考えているが、何から始めればいいかわからない方
- グラフィックかWebか迷っていて、判断の軸がほしい方
- 独学で勉強中だが、このままで転職できるか不安な方
- 未経験からクリエイティブ職への転職を検討している方
- これからの時代に求められるデザイナー像を知りたい方
登壇者
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塚尾トレーナー「パソコンひとつで、いつでもどこでも働けるWebデザイナーになりたい」と思い退職し、デジハリでWebデザインを学ぶ。制作会社・インハウスを経て、現在はシステム会社でディレクション・撮影・制作・採用を担当。個人事業主としても活動中。2022〜2023年には職業訓練校のポートフォリオ授業を担当し、外部セミナーでは主にWordPressの指導を行っている。X(@tokotokomiisan) |
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モデレーター
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株式会社LIG スクールアドバイザー 田中天カプセルトイメーカー・キャラクターライセンス事業の広報を経て、2018年にLIGへ入社。デジタルハリウッドSTUDIO by LIGの運営を中心に、受講生のキャリアサポートを担当。 |
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イベント概要
| 開催日時 | 2026年4月4日(土)13:00〜14:00 |
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| 開催形式 | Zoomウェビナー(オンライン) |
| 参加費 | 無料 |
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| 事前準備 |
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参加お申し込み
「デザインに興味はあるけど、何から始めればいいかわからない」
「学ぶなら、ちゃんとキャリアにつながる形にしたい」
そんな方のために、現役デザイナーがWebとグラフィック、どちらを選ぶべきかの判断軸をわかりやすくお伝えします。まずは情報収集のつもりで、お気軽にご参加ください。
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