【おすすめ翻訳ツール】LIGのテクニカルディレクターが多言語サービスを比較!一番のおすすめは!?

【おすすめ翻訳ツール】LIGのテクニカルディレクターが多言語サービスを比較!一番のおすすめは!?

Hiroyuki Kikuchi

Hiroyuki Kikuchi

こんにちは! テクニカルディレクターのおきくです。

グローバル、越境という言葉が当たり前となった今、自社のコーポレートサイトやECサイトを海外の言語に翻訳し、より多くの人に見てもらいたい。ビジネスチャンスを広げたい。そう考えている方は、多いのではないでしょうか。

一方で、
忙しくて手がまわらない……。
誰に依頼したら良いかわからない……。
こんなお悩みを抱えている人も少なくないのでは!?

そこで利用したいのが、翻訳サービスです。現在は、無料・有料、機械翻訳・専門家による翻訳など数多くのサービスが出回っています。今回は、LIGのテクニカルディレクターがWebサイトの多言語化に対するアドバイスをお届け! 翻訳サービスを選ぶ際の準備やポイント、おすすめのサービスなどを紹介します!

 

Webサイトの多言語対応は当たり前の時代に!?

ここ数年で、Webサイトの多言語化はとても増えてきています。背景には、社会や市場の変化が大きく関わっています。

1つ目は「ビジネスのグローバル化」。近年、日本は少子高齢化の影響もあり、生産人口・消費者が減少傾向に。一方で海外市場に目を向ければ、人口が増え続け、経済が右肩上がりで成長を続ける地域は多数あります。

以前であれば海外市場を狙うのは大企業が中心でした。ですが、最近は従業員規模が数十名の中小企業も参入してきており、最初からマーケットを海外に絞っているスタートアップもあります。

そんな企業にとって、Webサイトの多言語化は必須のマーケティング、ブランディングツールといえるでしょう。

2つ目は「在留外国人や外国人労働者の増加」。留学生や技能実習生の増加をはじめ、国内の労働者人口の減少から日本企業は採用の場を海外にも広げたことで、海外にいながらリモートワークで働く人たちが増えています。

3つ目は「インバウンドの増加」。旅行会社や宿泊業者、観光地や大型商業施設などは早い段階から多言語化を推進し、外国人観光客に向けたサービスを実施してきました。

コロナ禍が落ち着き、外国人観光客の受け入れが再開してきたことから、インバウンドに向けた多言語化は今後も増えていくでしょう。

多言語対応サイトにするメリットは?

Webサイトの多言語化が推進されている背景を挙げてきました。では、具体的にどんなメリットがあるのでしょうか?

小売業であれば、越境ECにより商圏が一気に拡大しています。外国人消費者は母国語でECサイトを回遊できるようになるので、直帰率や滞在時間の改善に。最近は、越境ECに対応したプラットフォームも多数登場しているので、経験がなくとも簡単に海外へ自社製品を届けることができます。

そのほかの業種でも、言葉の壁などからアプローチが難しかった海外の新たな地域で、新規顧客を開拓できる可能性が広がります。自社の取り組みを多言語で海外に発信できるので、働く地域や時間に縛られないIT業界などでは、海外からの人材採用のきっかけになっていくでしょう。

新たなつながりだけではありません。すでに複数の海外拠点を持っている多国籍企業であれば、社内ポータルや社内報などをそれぞれの拠点の母国語に翻訳することで、社内の情報格差改善や一元管理に役立ちます。英語よりも母国語で発信するほうが、社内情報への親近感が高まり、多くの従業員に見てもらえるようになります。結果、より円滑なコミュニケーションのきっかけとなるでしょう。

このように、Webサイトを多言語化することは、事業の拡大、さらには企業の成長へとつながっていくのです。

多言語化対応時のポイント

では、実際にサービスを利用して、Webサイトを多言語化していく上で、知っておくべきポイントを紹介します。

・「人力翻訳」と「機械翻訳(自動/AI)」のメリット・デメリット

まず、翻訳サービスには「人力翻訳」と「機械翻訳(自動/AI)」の大きく2つのタイプがあり、それぞれのメリット・デメリットを知っておくことは重要です。

「人力翻訳」のポイントは、精度の高さ! サービスによっては専門分野に詳しい翻訳家を指名できるため、専門的な視点で最適な翻訳をしてくれます。しかし、サービスによっては担当者によって品質の差が生まれることも。また、「人」が対応するため、時間と金額もかかり、翻訳者の数が少ない言語ほど金額が高くなる傾向にあります。

「機械翻訳(自動/AI)」のポイントは、スピードと金額の安さ! 精度は「人力翻訳」より劣りますが、近年はディープラーニング(深層学習)の発達により、少しずつ改善されてきています。一部、機械翻訳後に人がチェックをしたうえで納品してくれるサービスもありますが、基本的には納品後のチェック・修正が必要になるでしょう。

多言語化対応コストは一気に膨れ上がることも

Webサイトの多言語化は、翻訳サービスの導入時だけでなく、導入後の運用を見据えておく必要があります。更新頻度が高いサイトの場合は、都度翻訳が必要になり、コストも比例して増えていきます。そのため、サイトの今後の見通しを明らかにしておくことがとても大切。例えば、言語数が少なく、更新頻度も少ないサイトなのに月額サービスを契約することは、もったいないですよね。

展開先の言語についても、同様に見通しを明らかにする必要があります。言語が増えていけばいくほど翻訳費用はもちろん、ドメインの取得や維持費用なども嵩んでいくので、コスト削減を念頭に置いた手法の選択をおすすめします。

・URL設定や表記ルールも知っておこう!

サービスやページの見せ方によっては、各言語のサイトごとに新たにURLが必要になる場合も。多言語化対応に合わせて、国別コード トップレベル ドメイン、サブドメイン、サブディレクトリなどへアプローチが必要になります。
表記において、国やエリアごとに独自のルール(ロケール)が存在することも、押さえておくべきポイント。尺度、暦、通貨や日時の並ぶ順序など、その国の文化に根ざした様々な表記法に対応する必要があるのです。

・自社にフィットする翻訳サービスを選ぼう

翻訳サービスを利用する際のポイントをまとめると、「業種」「サイトの種類や目的」「ボリューム」「予算」「翻訳後の実装難易度」を意識しながら、自社にフィットするサービスを利用すると良いでしょう。

人力翻訳への対応や、リリース後の運用やサポート体制の有無や詳細など、サービスごとの特徴を理解し、自分たちが望む条件とフィットするサービスを選択することが重要です。

翻訳サービスを徹底比較!

ここからは、現在提供されている翻訳サービスを「翻訳ツール」「クラウド翻訳」「翻訳会社」の3カテゴリに分け、それぞれの特徴やメリット・デメリットを紹介! さらに、各カテゴリにおける代表的なサービスの特徴(メリット)も調べてみました。

翻訳ツール(ソフト)編

翻訳ツール(ソフト)は、人ではなく基本、機械的なシステム(AI)によるサービスです。プログラミングに関する知識がなくとも運用でき、大量のテキストデータを短時間で翻訳できます。

メリット 翻訳スピードがとにかく早い! Webで完結するため、サービスによっては時間が数分といったものもあるほど。価格が安い、予算に応じたレベルの翻訳に応じてくれる、といった特徴もあります。また、導入後の運用は管理画面などで行うため、メンテナンスをしやすく、エンジニアの稼働を必要としません。
デメリット AIによる翻訳が中心のため、意図しない不自然な文章に訳されることがあります。

●WOVN.io

累計資金調達金額約54億円のスタートアップが開発した翻訳SaaS。世界人口の約95%をカバーする43言語に対応し、三菱UFJ銀行や三越伊勢丹、川崎重工(KHI)、立教大学など大手企業・法人・教育機関への導入実績多数。

・IT先進国での特許取得に裏づけられた技術力
国内外の投資家が出資をしていて、20か国から抜擢された多国籍な精鋭エンジニア組織が
圧倒的なスピードで機能開発を進めており、日米中及びシンガポールで国際特許を取得しています。

・ノーコード対応、外部ツールとの連携により運用を効率化
翻訳したい日本語サイトに1行のコードを埋め込むだけで多言語化を実現。機能的なUIによるノーコードでの運用、CMSを介さずにサイト編集が可能なため、エンジニアの稼働を必要としません。SharePointやShopifyなど外部プロダクトとの連携も得意。

・手厚いサポートで90%のコスト削減、70%の運用時間短縮を実現
18,000サイト以上への導入実績を誇るプロフェッショナルが顧客に合わせて導入計画・プラン・運用フローを設計。導入企業では「翻訳運用コストを1/10に削減」、「70%の運用時間短縮」、「海外からのアクセス数が10倍以上に増加」など、さまざまな成果が出ています。

WOVN.ioの詳細は、記事の後半で紹介!

●M社

40年の歴史あるソフトウェア開発会社が提供。今のように翻訳サービスが浸透する以前から、同事業をメインで展開。機械翻訳だけでなく人力翻訳サービスも提供しています。

・ボタンを貼り付け、ワンクリックで多言語翻訳
日本語サイトに、翻訳ボタンを貼り付けるだけで、多言語対応に。ボタンをワンクリックすれば英語・中国語・韓国語に加え、欧州その他32の言語に多言語化してくれます。最短3日で対応。

・体験版(デモ)で翻訳状況が確認できる
体験版が用意されており、翻訳したいサイトのURLを入力しボタンを押せば、瞬時に望む言語に翻訳されたサイトが表示されます。アドレス登録なども不要。トップページだけでなく、全ページの翻訳状況が確認できます。

●S社

自動翻訳とプロ翻訳、セルフ翻訳を組み合わせたサービスで、最短3分で多言語化。大手銀行、建築会社から自治体や官公庁まで、幅広いユーザーに支持されています。

・特別なスキルが不要!
翻訳前後のサイトプレビュー画面を見ながら直観的にテキスト編集や画像置換が行えるため、特別なサイト開発スキルは不要。

・さまざまなサイトを最短3分で多言語化
企業のコーポレートサイトはもちろん、社内ブログ、ECサイト、各種応募フォームなど、静的・動的コンテンツに関係なく、HTMLが出力される全てのWebページやサイトの翻訳が可能。

クラウド翻訳

オンラインプラットフォーム上で、サイトを翻訳したい依頼者と翻訳者をマッチングするサービスです。作業はマッチングした翻訳者、つまり“人”が行います。ただしサービスによっては、翻訳ツールのようにAIを導入している場合もあります。

メリット ランクや得意分野に応じた翻訳家が訳すため、機械翻訳と比べると精度が高いです。加えてWebで完結するため、納品までのスピードや費用が翻訳会社と比べると抑えられます。
デメリット 翻訳者を選べない場合があるため、得意分野でない翻訳者が担当した場合に、精度が落ちる不安があります。また、翻訳者が多言語化した文章を実装する際、エンジニアの稼働が発生し、言語の変更に合わせてデザイン調整なども必要になるため、タイムロスが発生。結果、スピード感ある発信が困難になり、更新性の低下にもつながってきます。

●G社

ソニーで技術者をしていた日米ハーフの方が、2009年に創業したスタートアップです。大手メディアやIT企業など、現在の顧客は約6万5,000件以上。翻訳した文字数は10億を超えています。

・翻訳者の質が高い
世界中2万2,000人以上の翻訳者と提携していますが、長年に渡りネイティブ言語への翻訳をプロとして行ってきた経験が必要など、採用基準が高く設定されています。

・ニーズに応じて依頼スタイルを選べる
ページ数の少ないサイトの場合は、オンライン上にテキストをアップし翻訳レベルなどを設定すれば、瞬時に見積もり・発注まで進むことができます。大規模なサイトや定期的な更新を依頼したい場合は、直接担当者に問い合わせることも可能です。

●T社

IT、機械・工業、金融、医療・医薬をはじめとする様々な企業の翻訳、ローカライズ、DTP業務に携わってきたサービス。現在では4,000人を超える翻訳者の中から、ユーザーのニーズに合った該当者を選び、入稿から納品までを一元管理し運用しています。

・24時間365日いつでも翻訳対応
翻訳の依頼はWeb上で完結するため、土日祝日はもちろん、24時間365日いつでも依頼可能。同じく、Webでいつでも翻訳者の検索や指定をすることも可能です。

・依頼から納品までがスピーディー
Web上で翻訳依頼をしてから、翻訳者が決まるまでの平均マッチング時間は20分。依頼を確定してから納品されるまでの日数も1日以内と、依頼から納品までがスピーディーです。

翻訳会社

プロの翻訳家を揃え、Webサイトに限らず各種資料や書籍の原稿、ビジネスメールのやり取りなどを翻訳している企業。各業種・分野への知見が深い専門スタッフを抱えているケースもあります。

メリット コーディネーターと呼ばれる担当者が、翻訳家との間に入るケースが大半のため、サイトの特徴にマッチした翻訳家をアサインしてくれます。業種・目的に合った専門家が担当し、精度はダントツです。
デメリット 翻訳会社を利用の場合はメールや電話などの対応が中心になり、テキスト確認・見積書作成・発注・作業・チェックと一連の流れから、時間がかかります。高い精度で対応してくれることが多いですが、そのぶん費用もかかります。また、クラウド翻訳と同様、エンジニアの稼働や言語変更に合わせたデザイン調整などが発生。スピーディーな発信が困難になり、更新性の低下にもつながってきます。

●M社

7年の歴史を誇る翻訳会社。外資系大手IT企業から、大使館、外務省などの政府、外郭団体、自治体など。8,000社以上、5万1,000以上の翻訳実績を誇ります。

・6,500人を超えるプロの翻訳家が在籍
海外にもオフィスを構え、登録されている翻訳家は約6,500名。139言語に対応するだけでなく、IT、製造業、メディカルなど、専門的な知識を備えた翻訳家も多数抱えています。

・信頼度が高い
翻訳サービスの国際規格「ISO17100認証」を取得。調査会社による翻訳会社(サービス)のイメージ調査にて「信頼」「顧客満足度」「技術力」の3部門で1位を獲得しています。

カテゴリ別サービス比較

  翻訳ツール クラウド翻訳 人力翻訳
翻訳精度

機械翻訳に加え、人力翻訳や用語集を組み合わせて品質のコントロールが可能。

特定言語や文法では一定の精度を維持して翻訳が可能。

高い品質で実施可能。
HTML翻訳

管理画面上で簡単に可能。別ページ作成も不要。

可能だが、別ページを作る必要がある。

可能だが、別ページを作る必要がある。
翻訳スピード

機械翻訳と人力翻訳の強みを活かしているので早い。

人力翻訳のため時間がかかる。

人力翻訳のため時間がかかる。
運用工数(エンジニア含む)

一度実装すれば、以降、管理画面での操作が可。

サイト設計によってはエンジニアの実装工数が必要。

別ページを作る必要があるので工数が非常にかかる。

Webサイトの多言語化は、翻訳をするだけではなく、HTML翻訳や本番環境への実装、成果を出すための運用といった一連のフローで考える必要があります。結果、翻訳から情報発信までの流れをトータルで考えると、翻訳ツールがおすすめです!

テクニカルディレクター・おきくのおすすめは、『WOVN.io』!!

ここまで読んでいただき、ありがとうございます! 最後に、テクニカルディレクターとして、個人的におすすめなサービスを紹介します。

それが『WOVN.io』です!!

「1行のコードを埋めるだけ」ですぐに翻訳可能!

翻訳の流れは、とっても簡単です。

1行のコードを埋めるだけ!!

サービスサイトにログインして翻訳したいサイトのURLを入力し、翻訳先の言語を選んでクリックすれば、望む言語に変更されます。あとは翻訳された内容が正しいか、画像のキャプションなどは問題ないかを確認し、修正したい場合も、手動で簡単に行えます。

満足する内容が確認できたら提示されたコードを、サイト本体のヘッダー部分に加えるだけ。すると、サイトの右下に「日本語/英語」といったタブが表示され、言語の選択が可能になります。

圧倒的なWebサイト多言語化の実績

累計資金調達金額約54億円、海外投資家からも出資を受けるなど海外からも注目の翻訳SaaSとして、18,000サイトに導入している実績は安心感があります。日米中およびシンガポールで国際特許を取得する圧倒的な技術に裏打ちされたサービスはWOVNならではの特徴です。

ピボット翻訳で翻訳資産の活用と精度UP、一元管理へ

元言語が日本語のWebサイトであれば、日本語から英語への翻訳だけでなく、翻訳した英語を元言語として、他の言語に自動で機械翻訳できるピボット翻訳を提供。機械翻訳の場合、日本語を元言語とするよりも英語を元言語とした方が精度が高くなります。よって、翻訳・管理にかかるコストを抑制しつつ、品質の高い多言語化へとつながります。

マルチ翻訳エンジン機能で高品質

翻訳ツールのネックである精度を解消するために、WOVN.ioではマイクロソフトやグーグルなどのさまざまな翻訳エンジンを組み合わせる、マルチ翻訳エンジン機能を搭載。適した翻訳エンジンを選択することで、高い精度を実現しています。

SEO対策もバッチリ!

海外ユーザーの検索にひっかかるよう、各言語におけるSEO対策機能を有しているのも、おすすめポイント。SEO対策の為に「title / meta / alt」タグなどの関連タグも多言語化ができるんです。URL形式はブランドに合わせて、新規ドメイン、サブドメイン、パス・クエリから選択可能。

動的コンテンツにも対応

ログインが必要な会員向けサイトや、ECサイトの決済・配送ページ、リアルタイムランキングなど、ユーザーアカウントごとに異なる動的コンテンツの翻訳にも対応。この技術は、日本国内、アメリカ、シンガポール、中国で特許を取得しています。

更新による自動検知・翻訳、修正も簡単!

Webサイトが更新される度に、最新のコンテンツを即座に検知し PC・スマホ向けに自動で翻訳・反映します。ユーザーがWebサイトへアクセスするタイミングで動的コンテンツ(ページ・項目)に未翻訳箇所があれば、該当箇所が自動で検出され、リアルタイムでの翻訳・修正が可能に。翻訳後のメンテナンスは、CMS等にログインすることなく、Webサイトを見ながらノーコードで容易にできます。本技術は、日本国内、アメリカ、シンガポール、中国で特許を取得しています。

「サイト内多言語検索」が可能に

サイト内検索サービスを展開するNaviPlusサーチとの連携により、高機能検索機能を利用した「サイト内多言語検索」ができます。企業が保有する検索対象データをWOVN.apiを通じて翻訳でき、WOVN.apiの管理画面を通じて翻訳結果を簡単に修正することができます。

グローバルブランディングのために用語集を活用

会社名や商品名など、ブランディングに関わる重要な文言を予め登録することで、機械翻訳時にも自動で対訳を適用しています。

次回はWOVN.ioへ突撃インタビュー!!

今回は、Webサイト多言語化の背景や導入のポイントを紹介しながら、さまざまな翻訳サービスを比較し、WOVN.ioへの興味関心が一層高まっていきました! そこで、次回は、実際にWOVN.ioを提供しているWovn Technologiesへ突撃し、お話を聞いてみたいと思います。乞うご期待!!

 

WOVN.ioの問い合わせはこちら

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Hiroyuki Kikuchi
Hiroyuki Kikuchi Technology / Leader / 菊池 裕之

2004年大学卒業後に大手SIerにて組み込み系エンジニアとして10年従事。一度はIT業界から足を洗う形にはなるものの、2016年からSES企業にてサイドエンジニアとしてチャレンジ。2020年からLIGにジョインし、様々な案件のテクニカルディレクター並びにプロジェクトマネージャーとして参加する。

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