海外で働きたい人募集!ver.4 / LIGセブ島支社
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2018.07.05
LIG PR

継続率99.2%! 業務を自動化し攻めの採用を実現する採用管理システム「HITO-Link リクルーティング」がすごい!

あきと

こんにちは! 人事のあきとです。

突然ですが、採用管理ツールって何を使っていますか?

エクセルやスプレッドシートなどをメインに使用している人も多いと思いますが、管理しなければいけないデータやスケジュール調整などが多く、業務が煩雑になっていませんか?

今回はそんな煩雑な業務を一元管理することで自動化し、攻めの採用をサポートしてくれるパーソルプロセス&テクノロジー株式会社の採用管理システム「HITO-Link リクルーティング」をご紹介します!

『HITO-Link リクルーティング』とは?
豊富な機能と、誰にでも操作できる直感的な画面で、企業の新卒・中途採用を徹底的に効率化する採用管理システム。採用のオペレーション業務を効率化することで、これまで手をつけることができなかった「採用戦略の立案」を可能にする。

 

せっかく多くの応募者が集まっても、採用ジャッジが長引くと「他社で内定した」という理由で選考辞退されてしまうことはよくありますよね。採用業務を成功させるには「採用スピードを上げる」ことが重要な要素の一つだと考えています。

そこで「HITO-Link リクルーティング」は、採用担当者が手間をかけている「採用のためにかかる時間」を削減して、採用スピードを向上。優秀な人材確保のための攻めの採用をサポートしてくれます!

こんな課題におすすめ!
  • 応募者データをすぐに確認したい!
  • 応募者と面接官のスケジュールを合わせないといけないため、面接日の調整に工数がかかっている!
  • 他社サービスから切り替えるとしても、マスタ登録などのリプレイス工数が心配!

採用フローを効率化できれば、優秀な人材を採用するためのリソースの確保や、蓄積したデータを分析することもできるでしょう。

そんな効率化を助けてくれる「HITO-Link リクルーティング」の魅力的な各種機能を、採用の流れに沿ってご紹介していきます。

 

採用フローにおける煩雑な業務を効率化!

▲システムに入ると、「候補者管理」「案件管理」「イベント管理」「KPI分析」「マスタ管理」といった、主に採用担当者が使用する管理画面が並んでいる

応募受付〜会社説明会

応募者を集めるために求人票をつくりたいときは、案件管理画面に「職種」や「就業条件」など必要な情報を入力していきます。

この画面では、新卒採用サイトやDODAをはじめとする紹介会社はもちろん、リファラル採用ツールなどの求人票も一元管理できます。

また、紹介会社は、HITO-Linkにログインすることで、公開中の求人票を確認できるので、採用担当者が紹介会社それぞれに求人票をメール送付する必要はなし。優秀な人材を獲得するチャンスを逃すことなく、広く募集できるんです。

 

応募の母集団が増大! 「求人まとめサイト」に求人情報を自動転載

求人管理画面に入力した情報は、「求人まとめサイト」に自動で掲載される仕組みです。そのため、「母集団を集めるのに苦労している」「売り手市場で応募者が集まらない」といった悩みをお持ちの採用担当者の手間をかけることなく、募集をサポートします。

また、求人まとめサイトに自動で掲載された求人票を見た応募者は、求人まとめサイトに登録された履歴書を利用して、ワンクリックで応募可能。その情報は、自動的に「HITO-Link リクルーティング」に取り込まれます。

 

工数削減! 媒体データ自動取り込み

「HITO-Link リクルーティング」は、「DODA」をはじめとするさまざまな求人媒体からの応募者情報を自動的に取り組むため、「膨大な応募者データを管理するのが大変」といった採用担当者の悩みを解決できるはずです。

採用担当者は、複数の採用サイトに、それぞれ対応するのではなく、「HITO-Link リクルーティング」のシステムだけで採用業務を進めることが可能です。

 

すぐさま状況がわかる! 応募実績の可視化

採用担当者は、優秀な候補者が選考に残るよう、候補者にうまくアクションをすることや、その母数が足りているかなどの把握が必要です。まさに営業活動さながらです。そのため、「フェーズごとの候補者数」を把握していなくてはいけません。

「HITO-Link リクルーティング」では、進捗中の候補者数を日・週・月別、ポジションごとに可視化して表示させることができるため、採用担当者が「次にどんなアクションをすればいいか?」を判断しやすくなります。

 

一次選考・二次選考・最終面接

「応募者管理」画面では、取り込んだ応募者のデータを「名前」や「職種」などのいろいろな軸で検索できます。この画面を見ることで、「どのくらい応募があったのか?」「進捗具合は?」などをすぐに確認することが可能です。

いざ面接をするときには、システム上に登録されている応募者の「履歴書」や「過去の面接結果」などの面接に必要な資料を、面接官が一括ダウンロードできます。それによって、採用担当者がわざわざ履歴書を印刷して、面接官に渡すという手間が省けるのです。

 

面接調整の工数が大幅削減! WEB面接調整

面接する応募者が決まったら、採用担当者は応募者と面接官のスケジュールを考慮しながら、面接日程の調整をしなければいけません。しかし、これがなかなか大変です。

「HITO-Link リクルーティング」では、応募者がWEB上の面接候補日から希望日を回答するだけで、日程調整ができるだけでなく、面接スケジュールの通知が届く、リマインド機能もあります。

▲採用担当者が、面接官の日程を何日か抑えて予定を組めば、応募者はシステム上で「面接官の予定が確保されている日」を選択できる

▲応募者が「面接の希望日」をクリックすれば、その日が「面接日」として確定される。

この機能を使うことで、通常はメールや電話で行う「面接調整の工数」を削減することができます。

大幅工数削減を実現! Outlook・Googleカレンダー・サイボウズ Garoon(ガルーン)自動連携機能

「HITO-Link リクルーティング」には、面接官が使用している外部システムのカレンダーと、自動で連携する機能があります。

そのため採用担当者は、HITO-Link上で面接官のスケジュールの確認や面接予定日の確保、面接のキャンセルを行うことが可能です。

▲HITO-Linkのカレンダー調整画面。ピンクの部分はすでに予定が入っているので、空き時間のブルーの部分で調整する。
▲面接官側からカレンダーを見ると、先ほどHITO-Link上で調整した時間に面接依頼の予定が入っている(※サイボウズ Garoonの例)

面接官のカレンダーを一元管理できるため、面接日の調整漏れというミスを防ぐことができます。

 

評価・状況に合わせて自在に設定! 複雑な選考フローに対応

「優秀な人材だから、通常の選考フローをスキップして早く内定を出したい」と思う応募者に出会うケースもあるでしょう。そんなとき、「HITO-Link リクルーティング」には、選考フローを柔軟に変えられる機能があります。

候補者の状況や、面接での評価によって「面接スキップ」や「職種変更」も自在に選択することができます。より優秀な候補者の獲得のため、柔軟に選考を進めることが可能です。

 

「HITO-Linkリクルーティング」を使ってみる

内定

会社によっては、「採用担当者」と「入社手続きを行う担当者」が分かれている場合があります。そんなとき「内定者の情報」をわざわざメールなどで共有するのは面倒ですよね。

クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を利用しているのであれば、HITO-Linkリクルーティングから入社者情報をワンクリックで連携でき、情報共有が楽になります。

ちなみにSmartHRに情報を連携した後は、SmartHRから入社者に「入社手続きの案内」が届く仕組みです。

 

その他の機能

「HITO-Link リクルーティング」には、ほかにも採用業務の効率化に役立つ機能があるんです。

候補者へのアプローチ漏れを防ぐ!アクション管理

採用担当者は、いろいろな業務がある中でも、候補者の意向を上げることが求められます。タイミングよくアクションしないと、優秀な応募者は他社に流れてしまう可能性も高くなります。そのため、アクション漏れを防ぐための機能があります。

「この日までに面接日の調整をする」「オファーの連絡を行う」などとTODO管理の機能があるため、採用活動での対応漏れを防ぐことができます。

 

豊富な連携サービスで効率化!

「HITO-Link リクルーティング」は、API連携で多くのサービスとつながることができます。採用担当者は、「わざわざ外部サイトにログインしてデータを登録する」といった手間を減らすことが可能です。

 

採用業務を徹底的に効率化できる採用管理システム
「HITO-Link リクルーティング」

LIGのロゴの前でテーブルに座ったあきとがMACの画面に「HITO-Link リクルーティング」Webページを写している

サービスを開始して3年ほど経つ「HITO-Link リクルーティング」は、累計の継続率が99.2%! この数字からも、実際にサービスを利用した採用担当者の満足度が高いことが伺えます。

「採用管理システムを利用したことがなくて、使いこなせるか不安」という採用担当者でも、「HITO-Link リクルーティング」には手厚いフォローがあるので、安心です。HITO-Link側が契約開始前にマスタ登録をしてくれたり、操作方法をレクチャーする説明会を開催してくれるなど、サービス利用までのサポートも万全です。

もともと「HITO-Link リクルーティング」は、年間200名の新卒を採用しているパーソルプロセス&テクノロジー社内の採用管理システムとして作られたシステムで、採用担当者の声がしっかりと反映されていることも特長のひとつ。今ではパーソルグループの年間2000名の採用を支えているそうです。「必要な機能をわかりやすく配置する」「採用スピードを上げるための柔軟なシステム構成」など、使いやすさにもこだわりがあります。

従業員数100名以上の企業で広く利用されている「HITO-Link リクルーティング」。「採用業務が煩雑になっている……」「スピード感を持った攻めの採用活動ができていない」といった悩みを抱えている採用担当者の方は、ぜひ試してみてはいかがでしょうか?
「HITO-Link リクルーティング」はこちら