第39話
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使ってみた

営業マンは事務作業よりも「顧客の課題を解決すること」が仕事じゃないんですか?

よすけ


営業マンは事務作業よりも「顧客の課題を解決すること」が仕事じゃないんですか?

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こんにちは、営業チームのよすけです。
僕はLIGブログの広告メニューを販売する営業をやってます。

朝会社に行ってメールチェックして、テレアポリストをつくって、テレアポして、会社に訪問して提案して、帰社したら営業状況を社内用の報告シートに入力して、メールチェックして、まだご返信をいただけていないお客さまにフォローの連絡をして、次の提案資料をつくって……「あれ、もう0時か。帰るか」そんな生活を送っています。

いや、正確にはそんな生活を “送っていました” 。

「営業担当者の仕事」って営業に行くだけでなく、細かい事務作業がありすぎ。だけど、それって本質的に営業担当者の仕事じゃなくないですか?
営業担当者の仕事は、顧客の課題を見つけて、最適な解決策を提案することじゃないんですか?

 
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そうです。営業担当者の本当の仕事は細かい事務作業ではなく、「お客さまに最適な解決策を提案すること」。

そこで今回、LIGブログの営業チームではトライアルで『Knowledge Suite』という営業支援&顧客管理ツールを導入したのですが、細かい事務作業にかける時間をグッと圧縮することに成功! いまは仕事帰りにちょっと飲みにいくくらいの余裕が生まれてきました。

全国の営業担当者に『Knowledge Suite』をオススメしたい3つの理由

1. 各情報の共有コストが削減できる

たとえばこんなこと、ありませんか?

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上司:今日いくクライアントのステータス教えて。

 
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よすけ:あっ、はい。ちょっと待って下さい! (え〜っと……。あれ、どこやったっけな)
上司:はやくしろよ!



『Knowledge Suite』なら、顧客情報と営業報告の入力だけで営業プロセスが可視化される!

カンタン3ステップ

たとえば、

  • このクライアントには見積書を出したのか
  • 提案に対しての返信はもらったのか
  • クライアント内の決済フローは時間がかかるのかどうか

など、窓口になっている営業担当でしか知り得ない情報ってありますよね。そういった情報は、クライアントが多ければ多いほど管理が煩雑になり、社内での営業報告にも漏れが発生してしまいます。
しかし! 『Knowledge Suite』を使えば、営業進捗が一目瞭然。

 
顧客管理

一度、クライアントの情報を入力してしまえば、あとは毎回の営業報告を入力するだけでクライアント別に営業の進捗状況を確認することが可能になります。

もし営業チーム内で営業日報を社内メールなどで報告しているのであれば、営業日報を『Knowledge Suite』に置き換えるだけ。新しい手間をかけずに、社内での情報共有がスムーズになるのです。

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2. 顧客の情報管理コストを削減できる

たとえばこんなこと、ありませんか?

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よすけ:すいません! 案件が不足しているので、すでにお付き合いのある企業さまでLIGブログへの広告出稿に興味ある企業さまいたら僕まで教えてください!

 
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よすけ:何も連絡なし、か。



『Knowledge Suite』なら、社内の顧客情報を個人から組織、そして組織から企業の資産へ!

LIGの場合ですと、大きく分けてWeb制作事業部と、メディア事業部が存在しています。
Web制作事業はクライアントのホームページやキャンペーンページ、メディアなどのWeb制作をお手伝いさせていただき、メディア事業部は記事の制作やメディア運用代行、プロモーションのお手伝いをおこなっています。

もし、クライアントが「新しくオウンドメディアをつくりたい」となりWeb制作事業部へ依頼があったとしましょう。

その情報をWeb事業部からメディア事業部へスムーズに情報共有がおこなえれば、Web制作事業部の打ち合わせのタイミングでメディア事業部の営業担当も同行し、コンテンツ制作やメディア運用の提案が実現できるかもしれません。

 
名刺管理画像

社内の顧客情報をチーム内で管理できることはもちろん、会社全体で連携して顧客情報を管理できれば営業のチャンスは確実に増えますよね。しかも『Knowledge Suite』なら、名刺デジタル化サービスで名刺の共有もラクチンです。

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3. 目標への進捗管理コストが削減できる

たとえばこんなこと、ありませんか?

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よすけ:今月の売上目標を達成するためには……。

 
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よすけ:あれ、いまは受注確定しているのはXX万円だから、ええと。ええと。



『Knowledge Suite』なら、受注見込みに対する予実管理がリアルタイムで可能!

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『Knowledge Suite』では、進行中の全案件のステータスがダッシュボードで一目瞭然。

 
コックピット

受注見込み件数が何件あるかわかるのはもちろん、商談から14日経過している案件がいくつあるか、確度の高い案件が何件あるかなど、これまで感覚的におこなっていた営業のステータス管理を『Knowledge Suite』で視覚的に把握できるようになります

営業予算に対して、次にすべきアクションを的確に把握できるようになるのは、地味にありがたい機能。戦略的な営業活動が可能になるのです。

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『Knowledge Suite』が、営業のPDCAサイクルを加速させる!

ナレッジスイートでできること

ほかにも、『Knowledge Suite』ではスケジュール管理、タスク管理など、営業に必要な機能をすべて網羅。スマートフォンからも閲覧&投稿が可能なため、営業のPDCAサイクルを高速化させてくれます。

「あれ? あの企業の連絡先なんだっけ……?」

といった出先での緊急事態も、『Knowledge Suite』ならすぐさまアクセス可能。どんなに忙しい営業担当者でも、クライアントへの丁寧なフォローアップが可能になるのです。






ステマっぽいって?

そう思うのであれば、実際に使ってみてはいかがでしょうか? 『Knowledge Suite』は無料トライアルもおこなっています。実際に使ってみて、使い勝手がよければ導入を検討すればいいんです。なにもせずに、営業効率を改善しないのが一番の悪。ここは騙されたと思って、無料トライアルを試してみませんか?

>>『Knowledge Suite』について詳しく見てみる<<

それでは、本日も営業に行ってきます!

よすけ
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