JavaScriptでTABLEを操作する

Kazuya Takato

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 tableの中のプルダウンの値によって、動的にtdの中身を変化させたかったので、

そんなJavaScriptを書いてみました。

こういうのをすぐ忘れちゃうのでメモとして残しておきます。

プルダウンの値が変わったら、<td>の中身をテキストボックスにするJavaScript

function test(obj){// 引数でプルダウンのオブジェクトをもらう
	// tableオブジェクトを取得
	var tblObj = document.getElementById('tbl');
	// trを取得
	var trObj = tblObj.rows[obj.value];
	// tdを1つけす(今回は1だけど画面によって変えないと)
	trObj.deleteCell(1);
	// tdを1つたす(今回は1だけど画面によって変えないと)
	var x = trObj.insertCell(1);
	// テキストボックスをtdにいれる
	x.innerHTML="
    <input type="text" value="追加された" />";
}

変えたい<td>タグにidをふった方が簡単にできそうだなぁ。

このやり方だとインデックスがめんどくさいし。

使い道がないなこのコードは。

 

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Kazuya Takato
Kazuya Takato Technology / Senior Technologist

1983年生まれ、SIerとしてJava、C#等の開発案件にエンジニアとして従事 その後LIGに入社し、バックエンド/フロントエンドエンジニアとして多種多様な案件に従事。

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