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「私はこれで失敗した」エンジニア就職を挫折した人たちの覆面座談会

観音クリエイション

こんにちは。観音クリエイションです。

エンジニアとしてのキャリアをスタートしたものの、「仕事が難しすぎて楽しくない」「興味を持って一生懸命勉強したのに、いざ配属された環境では勉強した内容を全く活かせない」「手に職をと思ってエンジニアの道を選んだけど、そもそも自分には向いていないのかもしれない」そんなミスマッチを感じる方が多いそうです。

今回は3人のエンジニアとして働くことに挫折した方に「なぜ挫折したのか」について、ITエンジニア派遣を行う株式会社ラクスパートナーズの千田さん、鈴木さんと一緒に伺いました。

オンラインMTG

 

人物紹介
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Aさん:エンジニアスクールに通ったが途中で挫折。現在は、個人業主としてスタートアップの営業支援、メディア運営を行う。
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Bさん:営業→エンジニアとして未経験でキャリアチェンジを実現したものの、全く違う部署に配属されて挫折。
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Cさん:文系大学から新卒エンジニアとしてキャリアをスタートしたものの、途中で挫折。現在は人事としてエンジニア採用を担当。
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千田さん:株式会社ラクスパートナーズの採用担当。採用担当として新卒・中途両方の領域を担当。主に機械学習・フロンエンド等の新サービスの採用企画から運用を行う。
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鈴木さん:株式会社ラクスパートナーズのエンジニア。現在は、企業が持つデータ資産の管理、探索を行う事のできるB2B製品の開発に携わる。

エンジニアを目指した理由

観音:まずは、エンジニアを目指した理由を、お一人ずつ教えていただけますでしょうか?

Aさん:私は大学生の頃、起業したい、自分で事業を立ち上げたいと考えていました。まだ具体的に「こんなサービスを作りたい」というものはありませんでしたが、ある程度エンジニアのスキルがあった方が、IT系のサービスを立ち上げやすそうということで、エンジニアを目指し、スクールに通いました。

Bさん:私は前職、営業をしていました。営業はある程度時間の融通が利きますが、場所の融通は利きません。現在であればコロナでリモート打ち合わせも可能ですが、当時は地方に配属されており、対面の打ち合わせが当たり前。場所を選ばない仕事をしたいという思いがありました。

あと、「自分が技術的なスキルを得ている」という実感がなかったので手に職を付けたいというのも、エンジニアを志望した理由ですね。転職先を探しつつ、自分でProgateなどで学習しました。

Cさん:一言で表すと「カッコいいな」と思ったからです。企画職のインターンとしてIT企業に行き、エンジニアの人たちと一緒に仕事をしました。自分もそういう働き方をしたいという憧れが、エンジニアを目指す動機になりました。新卒で入社した会社は未経験OKでしたので、新卒研修でエンジニアリングを学びました。その後現場に入り、エンジニアとしてのキャリアをスタートさせたのです。

Aさんの挫折理由:仕事内容のレベルが高すぎた

観音:みなさん、エンジニアを目指した動機も、そこにたどり着くまでの過程も三者三様ですね。そんなみなさんが挫折してしまった会社の業務内容や、挫折の理由について、お話できる範囲で聞かせていただけますか?

Aさん:私はある会社のインターンとして、CTOの直下に配属されました。しかし、あまりにもレベルが高かったというか……。教えてくれる人がいなくて、自分でコードリーディングをしたり、CTOの書いたコードを読んだりしていました。

CTOも最初は「わからないところがあれば聞いてね」という感じだったのですが、そもそも何を聞いたら良いのか、1から100まで全部わからない、という状況でした。

観音:何が何やらわからないレベルの難しさだったのでしょうか?

Aさん

Aさん:1歩1歩成長していくのではなく、いきなり10段飛ばしで来てしまった、みたいな感じです。

観音:なるほど。ちなみにどのようなアプリの開発に携わっていたのでしょうか?

Aさん:もうサービス終了したアプリなのですが、動画をオリジナルコンテンツとして作成し、配信するアプリです。

観音:動画ですか。確かにスクールに通った直後に、インターンレベルで動画を扱うのは、なかなかハードルが高そうですね。

Aさん:そうですね。最初はWebサイトの制作あたりから始めれば、徐々にステップを踏めたのかなというのは感じますね。

観音:動画だと、負荷を分散させたり、データの受け渡しを効率的にしたりといったことも考慮しないといけないですもんね。例えばCTOの横に座って、アルゴリズムとかを一緒に考える機会はあったのでしょうか?

Aさん:全くなかったですね。CTOも忙しいので、気軽に相談しづらくて。結局、2ヶ月くらいで辞めてしまいました。

Bさんの挫折理由:エンジニアではない仕事を任された

Bさん

Bさん:私の場合は、自分で学習サイトで勉強をしたあと、エンジニアとして働く道を模索していたときに、ある会社に声を掛けてもらって入社しました。

研修も受けて、エンジニアとしてバリバリやっていくぞ! と意気込んでいたのですが実際の業務はカスタマーサポートでした。

最初は、自分が未経験だったこともあり「自分の力量が足りないからダメなんだろうな」と思っていました。なのでカスタマーサポートをやりつつ、独学でプログラミングの勉強を進めて知識を身につけていったのですが、担当営業と話したときに「3年くらい現場に行ってやっと認められる」ということを言われまして……。

その後も担当営業とは、開発に行きたいという話を1ヶ月おきにしていたのですが、毎回似たようなことばかり言われました。最終的には「現場で気に入られてからが勝負だよ。勉強、技術は関係ない」みたいな話になっていて、心が折れましたね。

観音:入社するときは餌で釣っておいて、入社してからは開発に入れてくれないパターン……。そのお仕事内容はいかがでしたか?

Bさん:業務自体は1、2ヶ月で覚えてしまいました。さらに担当製品に後継機が出て、カスタマーが少なくなっていき、問い合わせも全然来ない状態に。ただ1日8時間拘束されるだけという日もありました。何もせずお金をもらえるという環境ではありましたが……。何も成長できず、ただ時間を浪費しているだけで、もどかしく、苦しい毎日でした。

Cさんの挫折理由:Excelでの作業がメインだった

Cさん:私は新卒研修を3ヶ月受けた後、大手の下請けのSIerにエンジニアとして派遣されました。始めはすごくテンションが高かったですね。「開発してやるぞ!」とすごい意気込んでいて。しかしそこで待っていたのは、Excelを一日中触る日々でした。

どのようにデータが流れていくのかという設計図を書くなど、まず「Excelと友達になる」というところから業務がスタートしたのです。もともとの動機が「エンジニアってカッコいい、コーディングできてカッコいい」だったので、そのギャップにまず挫折を感じました。

また、どちらかというと私はおしゃべりなタイプなのですが、エンジニアの方々は非常に静かに作業されることが多かったのも辛かったですね。「もう少し快活にコミュニケーションが取れるメンバーと仕事した方が、自分の生産性が上がるかもしれない」と思った点も大きかったですね。そのような、いろんな「自分の理想像」とのズレが積み重なった結果、挫折につながったのかなと思います。

観音:Cさんは、この会社にどのくらい在籍されていたんですか?

Cさん:約2年半ですね。その後、営業、採用に移りました。

観音:だいたい何ヶ月目ぐらいから「あれ、なんか違うな」って思い始めたんでしょうか。

Cさん

Cさん:実は、内定者研修ぐらいから違うなってことを感じ始めていました。バックエンド側のロジックを組むところがそんなに得意じゃないことに気づいて、モチベーションが続かなかったんです。また同期との差も感じました。能力差ではなく「興味の差」です。

未経験からエンジニアになる同期が何人もいたのですが、その中でどんどん突出していくメンバーがいました。私と彼らとの一番の違いは、「仕事以外でもどんどんコーディングする」ということです。

一番優秀な同期が、同じ現場に配属されていたのですが、彼は現場で毎日眠そうにしていました。仕事が忙しいからではありません。彼は、業務をすぐに終わらせて定時に帰り、業務時間よりも長く、自分のアプリを作っていたんです。「こういう人が、本当のエンジニアになるんだな」って痛感しました。そういう同期の存在がトドメになったというか、違う道を選ぼうと考えた決め手でしたね。

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エンジニア経験が役立ったこと

観音:エンジニアに挫折してしまったけど、ここは自分の学びになったというのがあれば、教えていただけますか?

Aさん:私はすぐに人に聞かず、自分で調べる癖が身につきました。スクールに通ったとき、最初は何かわからないことがあったら、先輩に聞いていたのですが、「聞かなくても答えが見つかる場合がほとんどだから、まずは自分で調べてみなさい」と言われる環境で。そこで、エンジニアは一旦自分で調べるのが基本だなと気づきました。

今は自分で事業を立ち上げているのですが、最後まで考え抜く癖がついたことは、エンジニアを辞めてからもすごく役立っています。

Bさん:自分が向いている分野と、向いていない分野を改めて確認できたのは大きな学びですね。向いていなかったとしても、「未経験だけど何とかやってみせる」と自分で勉強して、ある程度のレベルまでできたのが自信になりました。

また、私もどちらかというと喋ることが好きなので、その面で価値を生み出す方が自分に向いていると再確認できたのは、良かったことの一つかなと思います。

Cさん:「自分がエンジニアとして働いた経験」「エンジニアと働いた経験」この二つが非常に大きいですね。

私は転職して、現在人事の仕事をしています。エンジニアは、企業にとって本当に重要な存在です。私はエンジニアとして花を咲かせることはできませんでしたが、エンジニアとして働いた時間と経験は、自分の血肉として残っています。「エンジニアだったらどのようなコミュニケーションが良いか」「どうしたら雑談が盛り上がるのか」「どのように会社の魅力を伝えるか」といったことがわかるのが自分の強みです。

こんな環境なら挫折しないで済んだかも

観音:「自分が働いた会社がこうだったら挫折しないで済んだかもな」というのはありますか?

Aさん:ある程度、教育体制が整っていたらよかったのかもしれません。インターンの会社は設立して数年のスタートアップで、エンジニアがCTO一人しかいなかったので。もちろん、ある程度自分で学ぶのは大前提ですが、もう少し聞ける環境があれば良かったと思います。

あとはタスクですね。難易度が高いタスクではなくて、自分の実力より少し高いタスクをもらい、一歩ずつ徐々に成功体験を積んでいければ良かったと思います。

Bさん:僕はカスタマーサポート配属だったので、そもそも開発に関われる配属先にアサインされれば、意欲が続いたかもしれません……。

Cさん:私の場合は、エンジニアのキャリアの幅を見られなかったのが大きなマイナスでした。特に現場に入ってからは、そこが世界のすべて。世界が閉ざされてしまう感覚が、自分の中でありました。正直、私はバックエンドにまったく面白さを感じられなかったのです。

もし当時、フロントエンドの現場をもっと見られたり、キャリアの幅について会社側から教えてもらう機会があったりすれば、「こういうエンジニアもいるんだな」というのを知り、勉強していくモチベーションを保てたのかなと思います。

これから挫折しそうな人へのアドバイス

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観音:これからエンジニアとしてのキャリアを歩む上で挫折するのではないかと不安になっている人へ、アドバイスはありますか?

Aさん:そうですね、向き不向きかは置いておいて「とりあえず一回やりきってみたらどうですか」ですね。

私自身、結果的にエンジニアを挫折してしまいましたが、「もう少しここは頑張ったほうがよかった」と思う部分もあります。「サボった結果、スキルが目指していたレベルに達することなくやめた」よりは、ある程度自分に合わない仕事だったとしても、一定期間やりきった上で次に行った方がいいです。エンジニアのスキルが少し増えただけでも、今の自分の仕事に活かせますからね。

Bさん:「一人ですべてやるな」と伝えたいですね。今は独学で勉強しやすい環境が整っていますが、結局、一人だと解決できないことがとても多かったんですよね。人との関わりを持ちながらやっていくのが、一番良いのかなというのが私の感想です。

Cさん:私からは「Whyを考えてほしい」です。

エンジニアになりたい理由は人それぞれですが、私のように「カッコいいから」とか、「自由に働けるから」という人もいます。けどそれってエンジニアの本質ではなく、どちらかというとその周りにある付加価値に対して「いいな」と思ってるんですよね。その付加価値を追い求めてなんとなくエンジニアになって、その結果挫折しそうという人って多いんじゃないのかなと思っています。

やりたいことから考えてみたら、もしかしたら、それを実現できるのはエンジニア以外の選択なのかもしれません。なぜエンジニアになりたいのか、明確に「Why」を答えられる人は、挫折しないんじゃないかなと思っています。

AさんとBさんがうなずいてくれているので、謎の安心感があるのですが(笑)、Whyを語れる人は、やり切れる人。これはもしかしたら、エンジニアに限らないことかもしれません。

ラクスパートナーズなら
未経験でも活躍できる!

ラクスパートナーズ担当者インタビュー

ここまで、エンジニアのキャリアに挫折した3人の話をうかがってきました。3人とも真面目で、もともと学ぶ意欲が高かった人たちです。

もし、彼らが会社選びを間違わなければ。もし、しっかりした研修を受け、適切な現場にアサインされていれば、今でもエンジニアとして活躍していたかもしれない、そう思わずにはいられません。

ここで、スクールで技術を学んだあと、ラクスパートナーズに入社した鈴木さんにお話をお伺いします。鈴木さんはラクスパートナーズでどのような研修を受けて、エンジニアとしての成功を掴んだのでしょうか?

充実した研修に惹かれて入社

観音:鈴木さんがラクスパートナーズに入社した経緯と理由はなんですか?

鈴木さん

鈴木さん:仕事を辞めてプログラミングスクールに通ったあと、ラクスパートナーズに就職しました。ラクスパートナーズを選んだ決め手は、研修制度が充実していたからです。プログラミングスクールには通いましたが、結局自分の中で「プログラミングできている」という感覚は、あまり得られませんでした。

最近のWebアプリケーションはフレームワークが豊富で、かつ機能性が高いです。フレームワークを組み合わせただけで、簡単にそれっぽいアプリケーションを作れます。けど、それは自分の力でできたわけではないんですよね。「全然わからないけど、できた」みたいな感じでした。

「これで本当にエンジニアとしてやっていけるのだろうか」という不安があり、きちんと学べるところで、エンジニアとしてやっていける会社を探して見つけたのが、研修が充実したラクスパートナーズだったのです。

観音:実際に研修を受けてみて、どうでしたか?

鈴木さん:すごく満足しています。ラクスパートナーズの研修は講義形式ですが、専任の講師がいて、3ヶ月つきっきりで教えてくれるんです。基礎から教えてもらえたので、すごく成長を実感できました。また、研修中は毎日テストがあり、インプットだけではなく、アウトプットする機会も多かったのはよかったです。

同期も12名いましたので、わからないところは聞いたり、逆に自分が教えてあげたり。インプットとアウトプットのサイクルを回しつつ、同期と一緒に理解を深め合えたのがよかったですね。

現場のミスマッチと解消法

観音:鈴木さんは、研修後どのようなことをしていたのでしょうか?

鈴木さん:私の場合、研修後にプロジェクトにいくまで、3ヶ月ほど期間がありました。なので、会社の研修スペースで自己学習していました。社内に専任のエンジニアサポート担当がいて、自分の希望に合わせて学習方針を立ててくれる制度があって。基本的には自分で学習するのですが、サポートしてくれる人がいました。

観音:現在はどんなお仕事をしているのでしょうか?

鈴木さん:今はBtoBの分野で、企業のデータ資産を管理、探索できるようなWebアプリケーションの開発に携わっています。クラウド上など、あちこちに分散している企業のデータを一つのアプリケーションに集めて、検索できるシステムです。

観音:労働環境はどのような感じでしょうか?

鈴木さん:残業はほとんどありません。忙しい月でも、だいたい10時間以内に収まっています。

観音:すごく良い職場ですね。ここで採用担当の千田さんに質問です。クライアント先にエンジニアを派遣して、常駐して働く場合、マッチングの問題があると思います。ミスマッチの解消法や、そもそもミスマッチが起こらないように気をつけていることはありますか?

千田さん

千田さん:そうですね、エンジニアから技術に対する不満の声が極力上がらないように、我々は業界内では比較的規模の大きい会社や誰もが知っているようなメガベンチャー系企業を中心に取引しております。かなりクライアントが限られていますが、こういった環境で仕事に取り組めるのも営業職のメンバーが努力している成果です。

しかし、どうしてもミスマッチというものが起こってしまうときもあります。

例えば、事前に聞いていた仕事内容が実際と異なっていたり、不要な残業が多かったりするなどですね。その場合は、お客様に改善を働きかけるなどエンジニアの環境を守る動きをしています。

コロナによる影響もあり、鈴木さんは研修後に3ヶ月の空白期間がありましたが、必ずしも待機の期間が短い方が優秀とは限りません。スキルの高い方はそれに見合ったマッチングを行っており、しっかり適性などを判断してマッチングを行っております。

観音:鈴木さんが働いているところは、すごく環境が良さそうですよね。派遣先で活躍できる体制が整っていて、万が一のバックアップがあるから、エンジニアは安心してストレス無く働けると。

千田さん:そうですね。エンジニアファーストの経営方針によるものだと思います。座談会でもミスマッチに関する話がありましたが、当社はWebはWeb、インフラはインフラの案件にアサインします。なので入社の段階で受講する研修カリキュラムも異なれば、アサインする案件も技術領域に特化しております。せっかくJavaのプログラミングを学習したのに、サーバの運用保守の案件にアサインされるようなことはありません。

研修後役立っていること

オンラインMTG

観音:鈴木さんはトータル6ヶ月学ぶ期間があったわけですが、その研修は今はどんな風に役立っていますか?

鈴木さん:私の場合は、運が良かったのかもしれませんが……。研修で使っていた「Spring boot」というJavaのフレームワークと、プロジェクトで使っていたフレームワークが同じだったのです。

もともと未経験でしたから、初めてのプロジェクトに対して、私は恐怖心を抱いていました。おそらく研修でやっているものとは違うんだろうな、難しいことを要求されるのではないかという不安がありました。しかしプロジェクトがスタートすると、研修で習っていたことばかり。コードを見た瞬間に「これは自分でもやれる」と自信を持つことができました。

観音:研修そのものが実戦向きだったということですね。最後に、鈴木さんがこれからラクスパートナーズでやりたいこととか、目指していることなどについてあれば教えていただきたいです。

鈴木さん:とことんエンジニア道を突き詰めていきたい、エンジニアを軸として成長していきたいです。直近では、やはりマネジメントとかにも携わっていきたいですし、今の自分の技術力をもっと発信していける立場になりたい。基本的には、このままエンジニアを軸として、マネジメントの分野にも挑戦できればなと思っています。

ラクスパートナーズなら挫折せず、明るいエンジニアキャリアを歩める

ラクスパートナーズ採用

エンジニアとしてのキャリアが成功の道につながるか、挫折の道につながるか。この鍵はやはり会社選びにあるんだと思います。

座談会に参加いただいたエンジニアの方々3名も、もしラクスパートナーズみたいな会社でしっかりした研修を受けて、スキルと興味がマッチした環境で働く体験をしていれば……。挫折ルートではなく、今でもエンジニアとして活躍していたのかもしれません。

  • しっかりした研修を受けて、自分のスキルに自信を持って働きたい
  • 興味がある技術を使える職場で活躍したい
  • エンジニアとしてのキャリア選びで挫折したくない

という方は、ラクスパートナーズの採用にエントリーしてみてはいかがでしょうか。

ラクスパートナーズの
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