【BiTT】俺のクローン作るしかなくね!?
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スマホコーティングって効果あるの?100均でDIYやプロに依頼して検証してみた。

バンビ

こんにちは、メディアディレクターのバンビです。

この記事を見ているみなさんは、スマホを持っている方がほとんどだと思います。スマホに関することで実は僕、これまでの30年間で何度も悩まされてきたことがあります……。

それは「どうすればスマホの液晶画面をちゃんと保護できるのか?」ということです。

言わずもがな、今やスマホって仕事でもプライベートでも、なくてはならないものじゃないですか。毎日のように触るものだからこそ、うっかり落として、スマホの画面がバキバキに割れたり、本体に傷がついたりするのは嫌ですよね。見た目が悪くなるだけじゃなくて、操作しにくくなるなど、デメリットだらけなので……。

とはいえ、スマホを保護する方法はいろいろとあるので、悩んでしまいます。そのひとつが、一般的な保護フィルムを貼る方法。保護フィルムとは、PET素材やガラスで作られた薄いシート状になったアクセサリーのことで、貼るだけで画面を傷や衝撃から守り、汚れがつきにくくなるメリットがあります。

一方、デメリットもあるんです。硬いガラス状のシートを貼り付けるだけなので、衝撃にはめっちゃ強いってわけじゃないし、紫外線などで劣化して剥がれてくることも。それだけじゃなく、接着剤やフィルムの厚みによって、視認性や操作性が落ちてしまいます。

そこで、近年主流になってきているのが「スマホコーティング」です!

スマホコーティングとは?

一般的にスマホのガラスコーティングとは、スマホの表面に特殊なガラスの保護層(コーティング剤)を塗り重ねる方法のこと。

スマホコーティングには種類があり、主にガラスコーティング、ポリマー系のフッ素コーティングなどが存在します。

スマホの表面に硬くて安定したガラス質の層が作られるので、保護フィルムでは実現できない、次のような効果を得られます。

スマホコーティングの効果

パソコンとスマホを見ている写真

画面を傷や汚れから守り、スマホを美しく保つ!

肉眼では確認できないスマホ画面表面の小さな凹凸に超微粒子の保護層が入り込むことで、スマホをコーティングします。

凹凸がなくなることで外からの衝撃に強く、傷つきにくい画面になるだけでなく、指紋などの汚れがつきにくくなる効果があるんです。もし指紋汚れが付着しても、ひと拭きで拭き取ることができます。

効果が2〜3年持続、快適で使いやすいスマホが手に入る!

保護フィルムは厚みや粘着剤などのせいで操作性や視認性が落ちてしまいますが、保護層が圧倒的に薄いスマホコーティングなら、その心配はありません。指紋認証などのセンサーにも影響せず、快適に操作できます。また、画面の凸凹がなくなって光の透過性がアップすることで、よりクリアな視認性を実現できるんです。

また、接着剤を使わないので、保護フィルムとは違って劣化しにくくなっています。メンテナンスも不要で、一度コーティングすれば基本的に2〜3年間は快適に使えます。

※接着剤のような添加物が入ったガラスコーティングもあるのでご注意ください。

スマホコーティングは剥がれるの?

スマホを見て首をかしげるバンビ

保護フィルムだと端が浮いてきたり、気泡が入ったりすることがよくありますよね? そうなると剥がれた部分にホコリが溜まって、見た目が汚くなり、せっかくのきれいなスマホが台無しです。衝撃や傷からも本体を守れないでしょう。

一方、スマホコーティングは、一度コーティングすれば剥がすことはできないので、その心配はありません。ただし、一度塗ったら剥がせない分、高品質なスマホコーティングを選ぶ必要があります!

保護フィルムと比べてスマホコーティングのメリット・デメリットは?

保護フィルムや保護ガラスと比べたときのスマホコーティングのメリットとデメリットをまとめてみました。

スマホコーティングのメリット

■画面の硬度が高くなることで割れにくく、傷つきにくい
保護フィルムだと、硬いガラス状のシートを貼り付けるだけなので衝撃には弱く、割れやすい。

■汚れがつきにくく、汚れを拭き取りやすい。液体を直接塗るので、気泡やホコリが入る心配がない
保護フィルムだと、剥がれた部分に汚れがつきやすい。また、フィルムを貼るとき、画面との間に気泡やホコリが入ってしまうことも。

■操作性、視認性を損なわない
保護フィルムだと、粘着剤やフィルムの厚みなどのせいで、操作性や視認性が落ちてしまう。

■剥がれる心配がなく、効果が2〜3年持続する
保護フィルムだと、紫外線などで劣化して剥がれてくるので短期間で買い替えが必要。

スマホコーティングのデメリット

■ムラなく塗装するのが難しいなど、性能の良い保護層を作ることが大変
優れた製品の品質と、経験のあるプロの施工スキルが必要。自分で貼ることのできる保護フィルムだと、それを心配する必要がない。

■保護フィルムよりも金額が少し高めになる
効果が高いため、最低でも数千円支払う必要がある。一方、保護フィルムは100円ショップでも入手可能(ただし、フィルムでも高品質を謳う商品の場合には、スマホコーティングと同額程度から高額な商品がある)

■なんと言っても信頼できる店探しが重要
スマホコーティングをしてくれる店舗は全国に数多くありますが、その中でも信頼できるお店に依頼する必要がある。

スマホコーティング 保護フィルム・保護ガラス
硬度 割れにくく傷つきにくい 衝撃に弱く、割れやすい
美しさ 剥がれなく、汚れにくい
気泡やホコリが入らない
剥がれた部分が汚れやすい
画面との間に気泡やほこりが入ることも
厚さ 直接ガラスコーティングするため薄い 粘着剤やフィルムの厚みがある
効果・剥がし方 基本的には剥がれない
効果は2、3年持続
紫外線などで劣化し剥がれてくる
DIY 高品質な施工を自分で行うのは難しいことも 貼るだけなので簡単
気泡やホコリが入らないように注意する必要がある
料金 100均でコーティング剤を揃え安価に済ませることもできるが、専門業者の場合は数千円かかる 100均で入手可能だが、5,000円など高価なものがありピンキリ
汚れたら買い換える必要がある

スマホコーティングの方法

メリットとデメリットを知って「スマホコーティングをしてみたい!」と思った人もいるはずです。

スマホコーティングは、素材を集めて自分でコーティングする方法と、専門店に足を運んでプロにお願いする方法があります!

自分で試す!

通販サイトや100均などで、スマホコーティングするための素材を購入すれば、自分で施工することができます。ただし、コーティングのテクニックが必要なので、性能の良い保護層を作れない可能性も……。

さらに品質が良いものばかりではないので、探すのが大変。要するにテクニック+コーティング溶剤の品質選びが大事です。

プロに頼む!

スマホコーティングの専門店に足を運んで、スマホをコーティングしてもらう方法。経験のあるプロに施工してもらうことで、性能の良い保護層を作ることができます。

 

実際にスマホコーティングをやってみた

100均でアイテムを揃えた

100均で購入したスマホコーティング剤のセット
実際に近所の100均に売っているコーティンググッズを買ってみました。

コーティングに必要な道具は一式で売っています。

自分でスマホにコーティング剤を垂らしている
付属のウエットシートでホコリなどを拭き取ってからコーティング剤を数滴たらします。その後は別の乾いたシートで液が画面になじむよう伸ばしていきます。

コーティング剤を乾かしているスマホ
10分くらい経過したら、最後は布で拭き取る作業です。

100均でやった場合の仕上がり▲仕上がり

それなりに仕上がっていると思いますが、画面のツルツル感はあまりありません。でも保護フィルムよりは操作性がよくなった気がします。

もちろん強度はプロが使用する専用のコーティング剤に比べれば劣りますが、100円でもできる……という程度に考えておいたほうがいいかもしれません。

プロに頼んだ

「ナノナイン.com」のロゴ前でスマホを持って正面を向くバンビ

プロに頼む方法では「ナノナイン.com」さんにお願いすることにしました!

▼「ナノナイン.com」とは?
スマホコーティングでよく使われている「自動車用のガラスコーティング剤」ではなく、モバイルデバイス向けに改良を重ねて完成した、独自の特殊なガラスコーティング剤を使用。およそ10分間で、スマホ画面をより強く、より美しく快適にすることに特化した、オリジナルのコーティングサービスを施してくれる。

今回は、「ナノナイン.com」の直営店である「埼玉 大宮マルイ店」で、プロにコーティングしてもらいました!

大宮店の様子

スタッフの方は、撮影のためにマスクを外していますが、実際にはマスクやアルコール除菌など、コロナウイルス対策を徹底しています。

バンビ:本日はよろしくお願いします! 「ナノナイン.com」のコーティングサービスって、この大宮店でのみ実施されているんですか?

担当者:全国に190店舗以上(2020年12月時点)の取り扱いの施工店があるので、ここ以外でも施工できますよ。関東だけではなく、関西にも取扱施工店は多いですね。2023年までには1,000店舗まで拡大する予定なんです。

バンビ:1,000店舗……! ますます利用しやすくなりますね。

お店前で担当者と話すバンビ
担当者:大宮店は直営店として2020年3月にオープンしたんですが、同じフロアに携帯ショップさんがあるので、スマホを契約後にそのまま立ち寄られるお客様が多く、売上は好調です。スムーズな対応のために、事前にWEB予約や電話予約してから来店されるお客様も少なくありません。

バンビ:買ったばかりのスマホって、傷つけたくないですもんね。男女どちらのお客さんが多いですか?

担当者:6割が男性で、4割は女性ですね。コーティング後は、「汚れや指紋がつきにくくなった!」「画面が鮮やかに見えるようになった!」とテンションが上がったように喜んでくださるお客様も多いので、とてもありがたく、やりがいを実感しています。1回でも試すと、仕上がりに満足してリピートされるお客様がほとんどです。

バンビ:おお、高まる期待……! 2〜3年もコーティングを保てるなんて、コスパもよくて楽しみです。スマホだけしかコーティングできないんですよね?

担当者:いえ、タブレットからスマートウォッチ、パソコン、メガネ、ゲーム機……と、いろいろコーティングできますよ。iPhone8以降は、スマホの裏面もガラスなので全面をコーティング希望される方も多くいますし、iPhoneなどのスマホの次にApple Watchをコーティングされる人も多いんです。

スマホを持って笑顔のバンビ
バンビ:なるほど。さっそく、スマホのコーティングをお願いします!!! 今回は僕のスマホだけじゃなく、カメラマンのiPhoneXRやApple Watch、タブレットも試してみたいと思います。

気泡が入ってしまったスマホ▲保護ガラスには傷や気泡が入ってしまっている
担当者:わかりました! スマートフォンの片面(画面のみ)であれば10分くらいで、360°両面でも20分ほどで完了するので、食事や買い物の合間に立ち寄って、スマホを預けていくお客様もいます。店舗内に椅子があるので、もちろんお待ちいただくことも可能ですよ。

バンビ:そ、そんな短時間で!? 100均で試してみたんですが、見た目では変化がわかりにくかったです。説明書どおりにやったのに、少しムラが出てる感じがして……。

担当者:「ナノナイン.com」ならムラになる心配もなく、乾燥・硬化もごく短時間で済みます。

バンビ:もっと早く知りたかったです(泣)。

受付票を書くバンビ
担当者:これからは、新しくスマホを購入した際にはぜひ「ナノナイン.com」を思い出してください! それでは、まず受付票を書いていただきます。

バンビ:ここで注意事項をしっかりと確認するんですね。

担当者:はい、それではさっそくコーティングしていきます。電源を消していただき、まずは、いま付いている保護フィルムなどを剥がします。その次は、アルコールでスマホをキレイにしていく作業です。実は仕上がりを左右するほど、とても重要な工程なんです。簡単そうに見えますが、下記のようにしっかりと注意点があって、とにかく高品質な施工を心がけています。

コーティング施工の順序
①清掃・前処理
②溶剤を滴下
③素早く全体に延ばす
④丁寧に塗り込む
⑤定着(乾燥)ガラス被膜の形成
⑥拭き上げ
→②〜⑥の作業をもう一度繰り返す
⑦水拭き
⑧磨いて仕上げる

バンビ:10分の中でこんな丁寧にコーティングしているんですね。

スマホコーティングで使用する道具

担当者:こちらがコーティングする際に使用する道具です。

バンビ:想像よりもいろんなものを使うんですね。

担当者:それぞれにしっかり意味があるんですよ! それではさっそく進めていきます!
 
付いている保護フィルムやカバーなどを剥がしているところ▲付いている保護フィルムやカバーなどを剥がす

マイクロファイバータオルで除菌する様子▲IPA(アルコール)でスマホに付着した皮脂や化粧品などの油分、接着剤などを入念に除去する

担当者:マイクロファイバータオル2種類とマイクロファイバークロスを用途によって使い分けているところは、「ナノナイン.com」の特徴のひとつですね。次に「コーティング剤を塗り込む→定着させる→スマホの拭き上げ」の工程を2回繰り返すんです。

「ナノナイン.com」オリジナルのコーティング剤を垂らしているところ▲「ナノナイン.com」オリジナルのコーティング剤を垂らしたら……

念入りに塗り込んでいるところ▲念入りに塗り込む!

スピーカーやカメラの隅々までしっかりと塗り込んでいるところ▲塗り込みは、スピーカーの凸凹部分やカメラの隅々までしっかりと!

マイクロファイバーでスマホを拭き上げる▲定着(乾燥)させるため数分間待つ。その後、余分な溶剤の残留物など跡が残らないように、スマホを拭き上げる、この手順を2回繰り返す

担当者:そして最後の仕上げとして、精製水の微細なミストを吹きかけてコーティング剤をならして硬化させ、仕上げに磨きあげたら完了です!

精製水のミストをかけているところ▲精製水のミストを吹きかけて、コーティング剤の硬化を促進させる

スマホを磨いている様子▲仕上げに磨き上げていく

スマホを渡されるところ
担当者:お待たせいたしました! 完成したものが、こちらになります。

バンビ:早い……! 本当に10分くらいで終わった……!

コーティング後のスマホ▲最強になって戻ってきたスマホ。めちゃくちゃ綺麗

担当者:目には見えない特殊な保護層をお客様のスマホに直接コーティングしていくので、技術と経験も必要なんですよ。

バンビ:「自分でできるんじゃない?」と思ったのは、とんだ勘違いでしたね(笑)。

担当者:プロに任せたほうが安心だと思います! 同じ手順で、Apple WatchやiPadもコーティングしていきますね。

Apple Watchをコーティングしている様子▲Apple WatchもコーティングOK

Apple Watchのコーティングが完了した写真▲美しい仕上がりで完成!

iPadをコーティングしている様子▲絶対に画面割れしたくないiPadもコーティングしてもらった

仕上がり様子▲こちらも美しい仕上がり

バンビ:僕の身の周りのデバイスが、どんどん最強になっていく……。

担当者:完了したら、完全硬化まで約24時間ほどかかるんです。

バンビ:1日で硬化するんですか! ネットで調べた感じだと、2週間とか、20日間で完全硬化というものが多かったので、硬化までのスピードが早いのも驚きです!

担当者:お渡ししてすぐに普段どおりお使いいただくことはできますが、硬化するまでのあいだは、強い衝撃を与えたり強く擦ったり、アルコールで除菌したり洗剤などで洗ったりはしないようにしてくださいね。

バンビ:わかりました。ただ、本当に強くなっているのかどうか試してみたくて……。

担当者:それならぜひ、店頭にある体験コーナーで試してみてください!

 

スマホコーティングの効果検証(強度・仕上がりを確認する)

保護フィルムとコーティングしたスマホを比べた写真▲保護フィルムとは、仕上がりの美しさがまったく違う

バンビ:改めて、施工面を確認してみると、本当にムラがなくて美しい仕上がりですね。2年前に買ったカメラマンのスマホ(写真左)が、新品のようになりました。

担当者:モバイルデバイス向けに開発したオリジナルのコーティング剤なので、スマホ画面をより美しくできるのが「ナノナイン.com」の強みです。

驚いた表情をするバンビ

バンビ:「本当にコーティングされているの?」と感じるほど、厚みもまったく感じません……!

担当者:0.2~0.8㎛(㎛=1mmの1,000分の1)と非常に薄いので、「厚さのせいで好きなケースを付けられない」ということもないんですよ。

体験コーナーの前でハンマーを持つバンビ
バンビ:それは嬉しいです。さっそく、体験コーナーに置いてあったハンマーとスパナで強度を試してみたいと思います!

担当者:自信を持って言えます。どうぞ思う存分、やっちゃってください!

バンビ:わかりました!!!

実際にスマホに向かってハンマーで叩いているバンビ

バンビ:(やっぱり怖いから少し弱めにやろう……)

担当者:もっと思いっきりいっちゃってください!

 
▲見た目以上に結構強めに叩いていますが、びくともしません

バンビ:10回以上ハンマーで叩いているんですが、まったく傷が付きませんね! すごい!!

担当者:これはあくまでも強さを実際に体感していただくためのコーナーなので、ご自分のスマホをハンマーなどで故意に傷つけるのはもちろんNGです(笑)。表面が割れなくても、中の基盤が壊れてしまいます。普段使いでは割れる心配はぐっと軽減されるので、安心して使ってもらえればと思います。

ただし、絶対に割れなくなるというわけではないのでご注意ください。落としたりぶつけたりすると、当たりどころによっては割れたり傷がついたりしてしまうこともありますので、気を付けてくださいね。

バンビ:はい! でも何十回叩いても割れるどころか傷ひとつ付かないなんて……強すぎる……。

担当者:僕たちのほうでも、耐久テストをした動画を用意しているので、ぜひ参考にしてみてください!

 

まとめ

スマホを持って笑顔のバンビと担当者

今回「ナノナイン.com」でコーティングしてもらったおかげで、僕のスマホは最強になりました。一般的な「スマホコーティング」とは違い、「ナノナイン.comのスマホコーティング」はスマホ専用のコーティング剤を使っているから安心です。

コーティングから2、3日後には、完全に指先の感覚に慣れました。ホコリもつきにくいし指紋がついても、布で少し拭き取ればすぐキレイに!

▼素直な感想
  • 3,000円以下でプロにやってもらえるなら、今すぐやったほうがいい
  • フィルムの剥がれや気泡を気にしなくてよくなる
  • ハンマーで思いっきり叩いても割れないから安心できる
  • さわり心地がフィルムと全然違ってなめらか
  • 画面を鏡代わりに使えるくらいキレイ
  • 指紋がつきにくくなった
  • とにかく快適

プロに施工してもらって感じた違いは、やはり仕上がり具合です。もちろん100均が悪いわけではありません。ただ3,000円以下でスマホ専用のコーティング溶剤を使ってプロにやってもらえるなら、断然「ナノナイン.com」を選ぶかなと。クオリティの高さ美しい仕上がりは重要ですよね。

本体を裸で持っていても怖くないから、これからは「うっかり手を滑らせて傷つけるかも」なんて心配をしなくていいのも助かります。

それにおよそ10分で仕上がるので、忙しいときにもサクッとお願いできるのが便利だなと感じました。連絡ツールとして、スマホは片時も離したくないので……。

効果が高いと謳っている価格帯が高めの保護フィルムと比べたとき、仕上がりだけじゃなくコスパ面でも「ナノナイン.com」の圧勝だと感じました。

「ナノナイン.com」であれば、スマホ画面のみだと3,000円以下(※取扱店によっては金額が多少前後)で施工でき、コーティング剤が剥がれる心配がなく、効果が2〜3年持続します。だから、3,000円の保護フィルムを何度も貼り直すよりは経済的です。何よりもプロに頼むとラクなんです!

ここで改めて、「ナノナイン.com」の特徴をご紹介しましょう。

 

スマホ専用の溶剤で安心できる「ナノナイン.com」

「ナノナイン.com」のサイトhttps://www.nanonine9.com/

■スマホ専用に開発されたコーティング剤を使用!
衝撃と傷からスマホを保護。保護フィルムよりもタッチの感度が上がるだけではなく、操作性や視認性が良くなる。汚れが付きにくく、抗菌効果が期待できる

■スマホコーティングに特化したプロの高い技術を提供!
経験のあるプロが、優れた製品の品質を保ちながらコーティング。性能の良い保護層を作り、塗りムラのない美しい見た目を実現する

■短時間施工で、長期間のコーティングを持続!
スマホ画面の施工がおよそ10分で完了。メンテナンス不要で、2〜3年は快適に使用できる

■コーティングの仕組みがしっかり解説されているので安心!
「そもそもどんな成分が入っているの?」など不透明な部分も多いですが、「ナノナイン.com」ではスマホコーティングのメカニズムが、わかりやすく記載されているので興味がある方はこちらからどうぞ!

料金表(税込み)

画面のみ 360°全面
スマートフォン 2,980円 4,980円
タブレット 3,980円〜 6,980円〜
パソコン 6,980円 9,980円
メガネ 2,480円 3,980円
ウオッチ 2,480円 4,480円
ゲームデバイス 3,980円 5,980円

(注)取扱い店舗によって金額が前後する場合があります。

 

▼こんな人にオススメ!
  • 硬度が高いコーティング剤で、大事なスマホをしっかりと守りたい!
  • 操作しやすく、画面が見やすいスマホを使い続けたい!
  • 剥がれてきて汚れる保護フィルムは、もう使いたくない!
  • せっかくスマホコーティングするなら、高品質な製品を扱える技術の高いプロに任せたい!
  • お手頃価格なのに、他より質が高いスマホコーティングを探している!

効果が高く、スマホコーティングに求めるサービスをすべて満たしてくれる「ナノナイン.com」。大宮マルイ店の直営店だけではなく、全国に施工店があるので、思い立ったときに利用しやすいのも便利です。

■スマホコーティング ナノナイン.com 大宮マルイ店(直営店)
https://www.nanonine9.com/shop-omiya/
〒330-9501 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2−3 大宮マルイ2階
※JR大宮駅 西口から徒歩2分
0120-792-999

■取扱施工店
https://www.nanonine9.com/shop/

2021年春にはイーアス高尾にも出店予定とのことなのでチェックしてみてください。

スマホを強固に守ってくれる、高品質なスマホコーティングを探している人は、「ナノナイン.com」を利用してみてはいかがでしょうか?

今すぐスマホを守りたい!

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