Web事業部実績紹介
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2018.06.18
LIG PR

何がおもしろいの?女性イチナナライバーに聞いた「17 Live」の最高な楽しみ方!

観音クリエイション

こんにちは。観音クリエイション(@kannnonn)です。

みなさん、ライブ配信はお好きですか?

いまや誰もがスマホ一台で簡単にライブ配信ができる時代になりました。そんな中でもよく耳にするのがライブ配信サービス「17 Live(イチナナライブ)」

今回は、“イチナナライバー”と呼ばれるライブ配信者へのインタビューを通じて、イチナナの魅力に迫ります。

もちろんイチナナライバーに会うのは初めて。「どうせかわいい子がおしゃべりで楽して稼いでるんだろう」という先入観があったのですが、インタビュー後、そのイメージは良い意味で裏切られました。

ico イチナナとはライブ配信を通して、 スマホひとつで世界中の人たちとつながることができる次世代のライブ動画アプリ。 年齢、性別を問わずイチナナライバー(配信者)として初心者から人気モデル、 俳優、歌手などの有名人も配信中

イチナナって、どうやって楽しんだらいいの?

kannnon
……まったくわからん!
bebe
突然どうしたんですか?
kannnon 人物紹介:観音クリエイショントラックメイカー。新しいものやサービスが好きで色々試したがる。
bebe 人物紹介:野田クラクションべべー観音クリエイションの先輩社員。LIGで動画配信事業の責任者として日々奮闘中。
kannnon
このイチナナっていう、ライブ配信アプリなんですけど
bebe
お、最近話題になってるやつですね
kannnon
そうです。最近よく評判を聞くんで観てたんですけど、画面の向こうで若い子がただただ雑談を続けているだけなんですよ
bebe
かわいいじゃないですか
kannnon
はい、かわいいです。ずっと観ていられます

bebe
いやいや、仕事をしてくださいよ
kannnon
でも正直、どうやってイチナナを楽しめばいいのか分からないんですよ。何が面白いのか直接聞きに行ってみようと思うんです
bebe
LIGの動画担当として、ぼくもめっちゃ興味あります
kannnon
では、イチナナの楽しみ方を聞きに、運営会社の17 Media Japanへ向かいましょう!

人気女性イチナナライバー「昌美 MASAMI」にイチナナの楽しみ方を教えてもらおう

kannnon
というわけで、東京にある17 Media Japanことイチナナのオフィスにやってきました
bebe
あれ? だれかライブ配信やってますよ。この人って……


kannnon
今回お話を伺うのは、人気女性イチナナライバーの「昌美 MASAMI」さんです!
bebe
僕たちがさっき、観てた人だ!
kannnon
はい。超人気イチナナライバーです。ダメ元で取材のお願いしてみたら「イチナナの魅力を伝えられるなら!」とOKしてくれました。めっちゃ良い人です
masami
よろしくお願いします! 私でよければなんでも聞いてください!
masami 人物紹介:昌美 MASAMI雑誌の読者モデル、DJ、イベントMC、アーティスト活動を経て、17ライバーへ。イチナナが主催するグローバルイベントで日本TOP10を獲得。美容、買い物、激辛グルメ探索が趣味。ライブ動画は、主に歌とトーク、たまにDJ配信も行う。

イチナナを始めたきっかけは?

kannnon
そもそもなんでイチナナを始めたんですか?
masami
はじめた当時、引きこもってて暇だったんですよ
bebe
意外!
masami
なんか家でもできる面白いことってないかなー、と思った時にライブ動画アプリを知って、色々試した中でイチナナが合うなあって
kannnon
YouTubeとかじゃダメだったんですか?
masami
私、せっかちな性格なので、YouTuberのように撮影、編集、配信、とかやって、評価がつくところまで待てないんですよね(笑)

bebe
顔を出すことに抵抗はなかったですか?
masami
みんなInstagramやTwitterに顔出ししてるから、自分も含めまわりは抵抗がない人が多いですね
kannnon
いま色々なライブ動画アプリがありますが、その中でイチナナに落ち着いた理由ってなんでしょう?
masami
やっぱり他のアプリと比べてイチナナはイチナナライバー(以下ライバー)とオーディエンス(視聴者)とのコミュニケーションがとっても活発で、配信するのも観るのもすごく楽しいからですね!

イチナナってどうやって楽しめばいいの?

bebe
じっさい、イチナナって何が面白いんです?
masami
私が面白いって思うのはライバーとオーディエンス間のコミュニケーションですね! コメントやいいね、ギフトを通じてオーディエンスからライバーへのコミュニケーションができるのが大きな魅力のひとつかなと思います
masami
お二人は、配信中のライバーとトークしました?
kannnon
いや、観てただけです
masami
話すと楽しいですよ! ライバーに「いいね」を送ってみてください。ライブ配信ルームを開いて画面をタップするんです
kannnon
「いいね」(画面をタップ)




〜数秒後〜


masami
あ、反応ありましたね。『kannnonnさん、かな? はじめまして! いいねありがと〜!』ですって!

kannnon
……ッ!
bebe
あれ? 観音さんがめっちゃデレてる(笑)
masami
これ楽しくないですか?
kannnon
楽しいです。なんだこれ……。会ったことない人に自分の名前まで呼ばれるってなんか新鮮
masami
いま観音さんが送った「いいね」以外にも、コメントしたり、デジタルギフトを贈ったりして、オーディエンスからライバーに向けてコミュニケーションができるんです
masami
で、ライバーがそれに気づいて反応してくれるんですよ。それでそのライバーの反応を見てオーディエンスが喜んでくれて、ってどんどん楽しくなっていくんです
kannnon
スマホだからかもですが、画面の中のライバーとやり取りしていると、1対1で話してるような気分になりますね
masami
そうなんですー! そうやってコミュニケーションを繰り返してライバーとのつながりを感じてもらえれば、もっとイチナナが楽しくなると思います!

bebe
ぼくは飽きっぽいので、いろいろな配信を観たいです!
masami
そういう人もOKです! いつでもたくさんのライブ配信が行われているので、5分くらいでいろんなライバーをザッピングするひともいますし、ずっと同じ人の配信を楽しむ人もいます。楽しみ方もひとそれぞれですね!
bebe
オススメのライバーさんっていたりしますか?
masami
わたし、ライバーさんを応援するのも好きなんですよ! たとえば、私の実のお姉ちゃんこと「なおみん 尚美」とか(笑)
bebe
本物のお姉さん!?
masami
他にも、可愛いのにたまに見える闇が面白い「あずんぱ AZUNPA」さん、朝活でみんなに元気にしてくれる「子慧さりー sally」さんなど、いろんなコンセプトのライブ配信があって楽しいですよ!

デジタルギフトは課金ではなく、応援の意思表示

kannnon
イチナナには、デジタルギフト(有料)という機能がありますがどういうものですか?
masami
ライバーにプレゼントを贈ることができる機能ですね。もちろん、私もデジタルギフトを貰うこともあれば、贈ることもありますよ
kannnon
デジタルギフトはどんなときに贈るんですか?
masami
このライバーを応援したいな、もっと人気者になってほしいな、って思った子にはギフティングしちゃいますね。他のライバーを応援しすぎて赤字になったこともあります(笑)
kannnon
それはヤバいですね(笑)
masami
あと、同じライバーを応援するオーディエンス同士で仲良くなることもあるんですよ! イベントのときなんかは、一致団結してみんなで応援したりします
kannnon
めっちゃ楽しそう!!

ライブ配信のコツってあるの?

bebe
僕からも質問いいですか? 僕は仕事で動画配信をやっていまして。ライブ配信のコツみたいなものがあったら教えて欲しいなと……
masami
まずひとつ目は「リアクションを大きく取ること」ですね
masami
コメントとかギフトをもらったときにちっちゃい声で、テンション低めな「ありがとう」よりも「わーい! ありがとうー! 嬉しーっ!!」って感じで大っきいリアクションを取るようにしてます。大っきなリアクションのほうがファンのみんなに私が喜んでるのが伝わりやすいみたいで、みんなも喜んでくれるんですよね
bebe
なるほど、なるほど
kannnon
練習してみましょう。僕に向けて喜んでみてください
bebe
わーい! 観音さんありがとうー! 超嬉しいー!!
masami
そうそう、いい感じです(笑)

masami
ふたつ目は「変化をつけること」です
masami
私は自宅の部屋の隅っこを配信スペースとして使っているんですが、いつも同じ背景だと飽きられちゃうんですよね。なので壁に可愛いものを飾ったり、LEDのライトをピカピカさせたりして、毎日観にきてくれる人たちが変化を面白がってくれるように工夫してます
bebe
常に新しいものを取り入れて、飽きられないようにしてるんですね

masami
はい。私は髪型もしょっちゅう変えたりしてました。もともとボブだったのをショートにしたり、髪色変えたり、エクステ付けてロングにしたり、また短く切ったり。オーディエンスの人たちが「あ、また髪型変わってる! 可愛い!」って気づいてくれてそこから話が広がってくことも多いんです
bebe
すごい。勉強になります
kannnon
べべさんも会うたびに太っていってるのは工夫だったんですね、勉強になります
bebe
怒りますよ

masami
最後は「とにかく楽しむ」ですね!
masami
何より「楽しんでやる」っていうのが大事かなと。せっかくみんなと一緒に過ごすなら、好きなことを楽しんでやってるとこを見てもらいたいじゃないですか
bebe
確かに。観る側としても元気をもらえるような配信を観たいですし、そういう人は自然と応援したくなります
masami
ですよね。トップライバーの人たちのライブ配信を観ているとみんな「楽しんでやってるなあ」というのが伝わってきて、生き方の勉強にもなるんですよ
kannnon
でもですよ、ほぼ毎日ライブ配信してると思うんですけど、しんどくないですか? っていうか、飽きないですか?
masami
飽きないですねー。ライブ配信はほぼ毎日します!
kannnon
やりたくない日とか出てきません?
masami
落ち込んだ日なんかは丸一日配信を休むこともあります。でもそうすると寂しくってまた翌日にはライブ配信したくなるんですよ!
kannnon
どうして?
masami
配信ルームに来てくれるオーディエンスとのコミュニケーションが生活の一部になってるからです。リアルの友達に合わなくても済むくらい、イチナナ内でコミュニケーションが取れれば満足してしまうくらいです(笑)
kannnon
そこまでとは!

人気イチナナライバーと共演してみた

kannnon
あの、昌美さんには何のメリットもないお願いがあるのですが……
masami
なんですか?
kannnon
うちのベベさんと一緒にライブ配信をしてもらうことは可能ですか? できれば今この場で……

masami
わっ、楽しそう! やりましょ〜〜!
kannnon
めっちゃいい人!
bebe
(……緊張しかない)
masami
じゃあ始めちゃいますよー!



masami
べべさん、「お父さんも観てるよー!」ってコメントが来てますよ
bebe
観てるわけないじゃないですか! 絶対身内のコメントですよ!




〜30分弱のライブ配信にたくさんのオーディエンスが集まって盛り上がりました〜


kannnon
どうでした?
bebe
昌美さんのおかげとはいえ、これヤバいです。今年に入って一番楽しい時間だったかもしれません。
masami
一緒に楽しんでもらえてよかったです〜!
bebe
正直、僕なんかが出てコメントが荒れないかな、って心配したんですけど、治安が良いというか、いい人ばっかりだったのもびっくりしました
masami
荒らす人はあまりいませんね。運営さんが24時間体制でしっかり監視してくれているのもあるんですけど、悪口とか変なコメントを書き込むと浮いちゃうんですよ。こういう良い空気感もイチナナの特徴かなって思います
kannnon
最後に、昌美さんにとってイチナナはどんなメディアですか?
masami
「今まで自分はこれが欲しかったんだな!」と感じたメディアです。好きなことを楽しんでやっている姿を見て、相手も楽しんでもらいたいです。有名人になりたい等の想いはなく、ただ好きになってもらいたい、ファンになってもらいたいです
bebe
今回体験させてもらって完全にハマりました。今日帰ったら自宅で自分のアカウントから配信してみます!
kannnon
完全にイチナナライバー目指してるじゃないですか(笑)

イチナナを全力で楽しもう!


最後に昌美さんが参加したイベントのデジタルギフト、「ぶっ飛びベイビー」のポーズで記念撮影。

今回昌美さんとお会いして、イチナナを通して「自分らしさを表現する」ということを全力で楽しんでいる女性だなあ、と思いました。自分とオーディエンスを楽しませる天才です。

そんな昌美さんから僕たちが学んだイチナナの楽しみ方は以下のとおり。

イチナナを最高に楽しむ方法
 

  1. 積極的にコミュニケーションを取りにいこう! イチナナライバーが反応してくれて楽しいぞ!
  2. お気に入りのイチナナライバーを見つけよう! コメントやいいね、デジタルギフトで応援すればもっと楽しいぞ!
  3. 自分でもライバーとして配信してみよう! コツは大きなリアクション、毎日の小さな変化、そして何より楽しんでやること!

 

イチナナはユーザーが日に日に増えていて、今後もますます盛り上がっていくアプリです。

オーディエンスとして配信を観てみたい人も、ライバーとして配信してみたい人も、ぜひ一度アプリをダウンロードしてみてください。

以上、観音クリエイションでした!

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応援方法は、イチナナのアプリから要チェックです!!

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