Web事業部LP
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2013.12.02
第5話
使ってみた

タクシーより快適!話題の配車サービスUBER【ウーバー】を使ってハイヤーを呼んでみた。

まさし
最終更新日:2019年10月25日

こんにちは、ディレクターのまさしです。

2013年からサービスが開始された、「UBER(ウーバー)」という配車サービス。今回は、気になる「UBER(ウーバー)」を実際に利用してみました!手配の方法や感想をレポートしていきます。



UBERとは?

配車サービス「Uber」のサイトトップ画像

アメリカを始め、世界の各都市で展開されている配車サービスで、携帯アプリから今いる場所にハイヤーを呼ぶことができるんです。

ハイヤーとは?

利用客の要請に応じて配車に応じる自動車のこと

利用料の決済はスマートフォンアプリ内で行い、その場で支払う必要はありません。日本での手配可能エリアは東京都心部、横浜、名古屋、神戸など、範囲が広がっています。詳しいエリアはこちらをご覧ください。

アプリのダウンロードはこちらからどうぞ!

では、さっそくレポートを始めたいと思います!

六本木から上野へ

六本木の歩道に立っている株式会社LIGのディレクター・まさしの写真

さて、この日僕は六本木で行われていたイベントに参加していました。体験レポートを書くために、六本木から上野までUBERを利用して帰ってみることにしました。

 

スマートフォンの画面をこちらに見せている株式会社LIGのディレクター・まさしの写真

こちらが、UBERのアプリです。

事前にユーザー、クレジットカード登録を済ませておきます。

 

スマートフォンで「Uber」のアプリを操作している様子

「この場所に呼ぶ」

とすると、近くにいるハイヤーが僕のいる場所まで来てくれる仕組みです。

 

車の到着時間が表示されている「Uber」アプリの画面

ハイヤーを予約しました。アプリの地図では、車があと何分で僕の場所に到着するのか、逐一表示されるので、非常に安心感があります。

また、どんな車で、どんな運転手が来るのか、その評価も含めて表示されるんです。

「料金を割り勘にする」「予定到着時刻を人に知らせる」「ドライバーに連絡する」「支払い方法の変更」「乗車のキャンセル」と表示されている「Uber」アプリの画面

万が一、うまくドライバーさんと落ち合えなくても電話で場所の確認などできるので、便利ですよね。

六本木の歩道で車を待っている株式会社LIGのディレクター・まさしの写真

アプリの地図によると10分ほどで来るとのことなので、あとは待つだけです。