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もっと楽にコンテンツSEOを進めたい!そんな夢のような話……あった。SEOツール「SEARCH WRITE」を紹介します

まこりーぬ

みなさんこんにちは、LIGのマーケターのまこりーぬ(@makosaito214)です。

LIGにはマーケティング担当者が私しかおらず、広告もSEOもウェビナーもメルマガもWeb担も幅広くなんでも担当しています。ありがたいことに忙しくなくはない毎日を過ごしています。

 
PCの画面を見て打ち込みながら何か考え事をするまこりーぬ
そんな私がいま頭を抱えているのは「コンテンツSEO」。コンバージョン獲得に大きく寄与する施策なのでめちゃめちゃしっかり取り組みたいところなんですが、どうにもこうにも腰が重くて……。正直なところなかなか手を付けられていません。

コンテンツSEOはなぜ億劫なのか? ちょっと言語化してみましょう。一連の流れに私の心の声を添えてみました。

 
コンテンツSEOの一連の流れ要するに、地味な作業が多いし終わりが見えない。

 
PCに顎を当てて、悲しそうな表情をするまこりーぬあああ誰か私の代わりにリライトしてぇ〜〜〜

……っすみません、うっかり心の声が大きくなってしまいましたが、それでもやらなきゃいけないコンテンツSEO……ちょっとでも効率化したいですよね。そこで今回は私のようなマーケティング担当者のみなさまにぜひとも推したいSEOツール「SEARCH WRITE」をご紹介します!
 

 

SEOツール「SEARCH WRITE」とは

SEARCH WRITEのサイトキャプチャhttps://searchwrite.jp/

SEOコンサルティングを強みとする株式会社PLAN-B社が知見を結集させ、満を持して開発したSEOツール。コンテンツSEOにおける調査・分析業務を効率化し、忙しいマーケターの施策実行を支援します。契約後はGoogleアナリティクスとSearch Consoleを連携するだけで、すぐに利用を開始できます!

「SEARCH WRITE」サービスサイトはこちら!

 

「SEARCH WRITE」を実際に使ってみた

前半は実際にSEARCH WRITEを使いながら、どのようにコンテンツSEO業務が楽になるのか具体的に見ていきましょう! 今回はLIGが運営する「Webデザインスクール」のコンバージョン獲得を目的とした、新規記事制作・既存記事リライトを例に進めます。

まずログインするとこんな感じ。

 
サイトサマリーの画面TOPメニュー「サイトサマリー」ではGoogleアナリティクスとSearch Consoleから引っ張った自社サイトの主要データが一発でチェックできます。よく使う2つのツールのデータが1画面に集約されているので、この時点で地味に嬉しいですね。

①新規記事のキーワード調査

新規記事のキーワード調査は「新規キーワード発見」機能を使います。軸となるキーワード(今回は「Webデザインスクール」)を打ち込むと……

 
新規キーワード発見で調べた画面キーワード候補」「月間検索数」「現在の順位と想定流入数」が一覧で出てきます。詳細を見たいキーワードをクリックすると、そのキーワードの検索結果が右にズラリ! 想定流入数に加え、「知りたい」「行きたい」など記事タイプまでひと目でわかり便利です。

さらにもう1クリックで、競合サイト(最大3つ)の順位取得状況も横に並べてチェックできます。

 
競合サイトの順位取得状況「検索ボリュームが多いのに自社がまだ上位を取れていないキーワード」「競合が押さえているCVにつながりそうなキーワード」「競合がまだ押さえておらず上位を狙いやすそうなキーワード」など、新しく狙うべきキーワードを簡単に洗い出すことができます。

②コンテンツ調査

コンテンツ立案の画面いざ狙うキーワードが決まったら「コンテンツ立案」機能にキーワードを入力してみましょう!

 
コンテンツ調査の結果上位ページのコンテンツに含まれる「単語」の傾向パッと見ただけで、どんなトピックスをどんなボリュームで書くとよいのか見えてきましたね……!? なによりイチオシはこちらです。

 
1〜10位までの記事の見出しがチェックできる画面1〜10位に上がっている記事の見出しが一覧でチェックできます。いままではイチイチ全記事を開いて内容をのぞきにいってましたが、もうその必要がなくなります……! これぞ、時短……!(涙)

③既存記事の順位チェック

続いて、公開した記事の順位をチェックしてリライト対象を見つけましょう。追いかけたいキーワード(最大100キーワード)は「検索順位チェック」機能に登録することで順位変動をモニタリングできます。キーワード数が増えるとSearch Consoleで順位を追いかけるのが非常にしんどいので、この機能はありがたい……!

 
自社キーワード分析の画面さらに「自社キーワード分析」機能を使うと、違う角度からリライト対象を見つけ出すことができます。表示回数・クリック率・順位のバブルチャートから表示回数が多いのに検索順位6〜10位と惜しい……!」「順位のわりにクリック率低くない?というキーワードがひと目でわかるんです!

 
バブルチャート

  • 縦軸:キーワードの平均掲載順位
  • 横軸:キーワードのIMP(表示回数)
  • バブルの大きさ:CTR

このバブルチャート、ぬるぬると動いて楽しいので触らずにはいられないはず。マウスオーバーすると、上記オレンジのボックスのようにキーワード情報が表示されます。

④狙うべきキーワードの提案

ここで、ずぼらな私のイチオシ機能を紹介します。

 
AI提案の改善リスト〜!!

コンテンツのりライトでの提案画面なんとSEARCH WRITEは「このキーワード、新しく狙ったほうがいいよ!」「このキーワード、リライトしたほうがいいよ!」という提案を自動でまとめて一覧にしてくれます。忙しいときは①キーワード調査や③順位チェックをすっ飛ばし、ここだけ見てひたすらコンテンツを作っていくだけでもよいわけです。本当にありがとうございます。

まとめ:コンテンツ作成以外の工数が圧倒的に削減できる

冒頭の図にSEARCH WRITEができること(イエローの部分)を追加してみると、面倒ポイントのほとんどがすっきり解消することがわかります。

 
面倒ポイントのほとんどがすっきり解消したことがわかるグラフそう、あとは文章を書きPDCAを回すだけなのです。効率化できる部分をSEARCH WRITEでギュッと短縮してPDCAのスピードを上げつつ、時間をかけるべきコンテンツ作成に魂込めていきましょう!

SEARCH WRITEの無料デモを申し込む!

 

「SEARCH WRITE」と他のSEOツールの違いって?

PCの画面を見せて正面を向くまこりーぬここまで機能をご紹介してきましたが……え? 「他のSEOツールでも同じようなことできるんじゃないか」って? 鋭いですね!

ぶっちゃけキーワード調査や順位チェックなど基本機能は、どのSEOツールもほぼ同じだと思っています。しかし、そんな中でもSEARCH WRITEが選ばれる理由、すなわち他のSEOツールとの違いをここからご紹介していきましょう!

シンプルな機能とパッと見でわかるUI

ぱっと見てシンプルだとわかる画像3枚

本当に必要な機能だけを集めたSEOツールというコンセプトのとおり、他のSEOツールに比べると機能数は絞られています。これは「多機能過ぎて使いこなせない……」というSEOツールあるあるを解消するための、SEARCH WRITEのこだわりなんです!

また、私がSEARCH WRITEのデモ画面を初めて見たときの感想は「めっちゃ使いやすそう」でした(笑)。直感的にわかるUIも魅力です!(なんとグッドデザイン賞受賞歴のあるデザインチームが担当されているそうですよ……!)

タスク管理もできてPDCAがガンガン回せる

タスクリストの画面

コンテンツSEOはついついキーワードやコンテンツの調査に時間を持っていかれがちですが、当然ながら施策を実行し振り返ることが重要です。そこでおすすめの機能が「タスク管理」機能! 「このキーワードで新規記事を作る」「この記事をリライトする」といったタスクをSEARCH WRITE内で管理できるんです。あらゆる場所に「タスクに登録」ボタンが潜んでいるので登録は一瞬です!

 

さらに、タスクを実行すると検索順位データに自動でログが残ります。つまり、実行した施策が順位に影響しているかどうかを振り返りやすいんです……! こうした施策のログって、チームとしてコンテンツSEOに取り組むうえで非常に重要ですよね。担当者の引き継ぎがあっても安心です。

充実の導入支援で誰でも使いこなせる

リモートで導入支援タイムを受けるまこりーぬツールを使いこなせるか不安な方も、どうかご安心ください。SEARCH WRITEは無料の「導入支援タイム」を必ず2回設けてくれます! なんとこの導入支援を受けた企業様の解約率はほぼ0%に近いとのこと。すごい……!

私も1回目を実際に受けてみました! ツールの使い方はもちろんのこと、「そもそもコンテンツSEOって?」「検索上位をとるコンテンツの作り方とは?」などなど、SEOの基礎も教えてくれるので非常に勉強になりました! 2回目はツールを実際に使ってみた結果、出てきた疑問や不安を解消する時間に充ててくれるとのことです。

……余談ですが、導入支援タイム中に「ウォッチしているキーワードの順位が落ちたときにメールで通知してくれる機能はありますか?」と質問したところ、「今はないんですが、たしかにあると便利ですね。改善要望に挙げておきます!」と爽やかに返答いただいて好感度爆上がりでした。週次でプロダクトの改善を重ねているとのことで、今後ますます頼もしく育っていくこと間違いなしでしょう……!

料金が月額5万円と超お得!

最後に、ダメ押し情報です(笑)。SEARCH WRITEの基本料金は月額5万円! 「従量課金で実質10万ぐらいなんでしょ?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはありません。以下の条件で月額5万円です!

  • 3サイトまで対応可
  • ユーザー数(アカウント数)の制限なし
  • 順位チェックキーワード上限100
  • 月次レポート出力機能あり
  • カスタマーサクセスによる導入支援タイム×2回

同様の機能をもったSEOツールの相場は月額10万円程度なので、ほぼ半額ですね。ユーザー数の制限がないところも嬉しいポイントです!

※サイト数やキーワード数を増やしたい場合は別途オプション料金がかかります。
※月10万円〜でコンサルティングがつくプランもあります。

 

「SEARCH WRITE」は面倒くさくてなかなか進まないコンテンツSEOの救世主

LIG1FのカウンターでPCを触りながらカメラ目線で笑顔のまこりーぬ「SEARCH WRITE」は、コンテンツSEOにおける調査・分析を効率化できるツールであり、導入ユーザーがこのツールを日常的に使い倒し、施策の実行・振り返りをおこなえるよう真摯に開発されたプロダクトだと感じました!

最後に、改めて魅力をまとめるとこちらです。

  • コンテンツSEOにおける調査/分析業務を効率化し施策実行を支援
  • シンプルな機能とパッと見でわかるUI
  • タスク管理もできてPDCAがガンガン回せる
  • 充実の導入支援で誰でも使いこなせる
  • 料金が月額5万円と超お得

コンテンツSEOを推進したいけどまだまだ思うように進められていないみなさん、まずはぜひ無料デモ画面を実際に触ってみてくださいね!

SEARCH WRITEの無料デモを申し込む!

以上、まこりーぬでした!