AGILE2.0Produced byLIG
AIが先導する

開発加速かな安全性

AIがコードを
書く時代へ

実装速度が
劇的に向上

業務知識が
開発の主役に

こんなお悩みありませんか?

多くの企業が抱える、システム開発の「4つの壁」

開発期間が長い

要件定義・基本設計で数ヶ月、
完成まで半年〜1年以上かかる現実。

設計コストが高い

上流工程だけで全体予算の
 30〜50%を占めるケースも。

仕様変更に弱い

設計後の変更はすべて別料金。
ビジネスの変化に対応できない。

意思決定者と遠い

PM→SE→PGという伝達の壁。
認識齟齬が招く、手戻りの悪循環。

悩むビジネスパーソン

AGILE2.0ならすぐに解決 !

要件定義から始まる従来型開発には、構造的な課題があります。

Agile2.0 ロボット

要件定義・設計フェーズを完全に撤廃

"見て触って確認" しながら進める、
まったく新しい開発スタイル

01
翌日反映

翌日反映

要望を聞いた翌日には動く形で確認可能。「完成品を待つ」ストレスがなくなります。

02
意思決定者と直結

意思決定者と直結

伝言ゲーム不要。認識齟齬ゼロで、本当に欲しいものが確実に形になります。

03
スクラッチ開発

スクラッチ開発

SaaS・ノーコードと違い、カスタマイズの自由度は無限大。業務に完全フィットします。

04
エンジニア品質保証

エンジニア品質保証

週次セキュリティレビューで、AIが生成したコードの品質を専門家が担保します。

CRMシステム画面データネットワーク

※画像はイメージです

CASE STUDY

プロジェクトを複数のExcel管理からシステム化

Total Cost

100300万円
70削減
プロジェクト概要

複数のExcelにて売上・人件費・コストなどを管理していたが、全てを同一システム上で入力・管理することができるようにシステム化を行い、管理工数を70%削減。閲覧権限や承認フローも実装したため、閲覧者の権限によるデータのマスキングや、承認のためのSlack上でのファイルのやり取りなどの間接的な社内工数も削減することができた。

あらゆる面で

開発常識

塗り替えます

従来型開発vsAGILE2.0

ロボット
コスト
要件定義・設計
開発期間
従来型開発
数百万 ~ 数千万円
全体工数の30~50%
6ヶ月~1年

仕様変更は追加費用・再見積もり

フィードバックは月1回の定例程度

PM経由の伝言ゲーム

手戻りは納品後に発覚(大)

AGILE2.0
50150万円/月
撤廃(日次確認に置換)
13ヶ月

仕様変更は日次で柔軟に対応

毎日動くもので確認

意思決定者と直接対話

手戻りリスクは日次確認で最小化

料金プラン

透明性の高い料金体系で予算管理が容易です!

月額固定
プラン
(準委任契約)
50150
万円/月(税別)

※アサインされるエンジニアの稼働率(アサイン率)に応じて変動します

専任エンジニア1名
毎日30分のヒアリングミーティング
テクニカルエンジニア(週次レビュー)
セキュリティ・品質レビュー

プロジェクト体制

意思決定者と専任エンジニアが直接つながる
シンプルな体制

CLIENT / お客様

意思決定者

毎日30分のミーティングに参加し、

その場で意思決定を行います。

伝言ゲームによる認識齟齬を防ぎます。

現場メンバー

任意参加

現場オペレーションの有識者として、

具体的な要件の提供や、実務視点での

フィードバックを行います。

DIRECT

COMMUNICATION

毎日MTG

30

+

CHAT

LIG INC. / DX事業部

専任エンジニア

日次ヒアリング、

即日実装・翌日確認対応をリードします。

テクニカル エンジニア

技術相談や週次QAレビューを担当。

※MTGには必要な時だけ参加します。

AIが生成したコードも、
プロのエンジニアが品質を保証

スピードと品質は、トレードオフではありません

標準化された開発プロセス
標準化された開発プロセス

推奨技術スタックと開発ガイドラインを整備。 属人化を防ぎ、担当者が変わっても一定水準の品質を担保します。

週次セキュリティレビュー
週次セキュリティレビュー

専任エンジニアが毎週コードレビューを実施。 脆弱性パターンや認証・認可の不備を早期に検出し、安全なシステムを維持します。

日次動作確認
日次動作確認

お客様自身が毎日動くシステムを確認。 「気づいたら全然違うものができていた」という最悪のシナリオを構造的に防ぎます。

本番デプロイ前レビュー
本番デプロイ前レビュー

本番環境へのリリース前は、必ずエンジニアによる最終チェックを実施。 セキュリティ・パフォーマンスを確認してから公開します。

標準化された開発プロセス
標準化された開発プロセス

推奨技術スタックと開発ガイドラインを整備。 属人化を防ぎ、担当者が変わっても一定水準の品質を担保します。

週次セキュリティレビュー
週次セキュリティレビュー

専任エンジニアが毎週コードレビューを実施。 脆弱性パターンや認証・認可の不備を早期に検出し、安全なシステムを維持します。

品質保証ロボット

AIでも安心。
安全を守るセキュリティポイント

01

専任エンジニアによるセキュリティレビュー

AI生成のコードを専任エンジニアが一行ずつ精査。速さと熟練の知見を掛け合わせ、脆弱性を逃さない高い品質を約束します。

02

AI効率とプロの設計力を融合した基盤構築

AIによる環境構築を、専門家がセキュリティ視点で最適化。事業に最適化した強固な設計と助言で、オーダーメイドの安全を守ります。

03

品質を維持する専門チームの常時監視

LIGの専門チームが開発の全工程を常に監視。最新トレンドを反映し、常に最高水準の安心をアップデートし続けます。

開発の進め方

"毎日"のサイクルで「要望→反映→確認」を繰り返す

開発風景
DAY1AM 10:00

ヒアリング

毎朝30分のミーティングで、その日の要望・修正点を直接ヒアリング。意思決定者が参加することで、認識のズレを即座に解消します。

PM 01:00

AI開発

専任エンジニアがAIと協働し、ヒアリング内容を即日実装。人手では数日かかる作業を当日中に完了します。

DAY2AM 09:00

翌日確認

翌朝には動くシステムとして確認可能。「動くもの」を見ながら次の要望を出せるため、手戻りが最小化されます。

AM 10:00

フィードバック

確認した内容をもとに追加要望・修正をその場でヒアリング。このサイクルを毎日繰り返すことで、最短距離でゴールに到達します。

5,000万円・10ヶ月のプロジェクトを2ヶ月で実現!

COST REDUCTION

Total Cost

5,000万円→1,000万円以下

80%
TIME REDUCTION

Development Period

8〜10ヶ月 → 約2ヶ月

1/4
TEAM STRUCTURE

Main Developer

非エンジニアが主担当

1
CASE STUDY

社内プロジェクト管理システム開発

プロジェクト概要

見積管理・承認ワークフロー・請求管理・7段階の権限管理を含む本格的な業務システムを、専任エンジニア1名が主担当で構築。AGILE2.0のアプローチで劇的な短縮を実現しました。

実装機能
見積管理
請求管理
承認ワークフロー
権限管理 (7段階)

「非エンジニア」が開発したその他の実績

いずれも専任エンジニアが
主担当で開発したツールです

データ収集・加工ツール

※画像はイメージです

データ収集・加工ツール

競合メーカーの商品のEC上での販売状況を自動収集し、分析を容易にするデータ加工を実施。自社商品開発へのインプットとして活用されています。

システム間連携基盤(RPA)

※画像はイメージです

システム間連携基盤(RPA)

APIが用意されていないSaaS同士のデータ連携を、担当者が数日かけて手動で行っていた作業をRPA実装によって自動化。数秒での反映を実現しました。

チャット勤怠データ収集ツール

※画像はイメージです

チャット勤怠データ収集ツール

社内チャットの投稿から勤怠データを自動収集・集計。勤怠申請との突合により不正勤怠へのアラートを実現し、リモートワーク環境での勤怠管理を支援しています。

ご利用の流れ

最短5ステップで、すぐに開発を始められます

/01

お問い合わせ

お問い合わせ

まずはお気軽にご相談ください。課題やご要望をお聞きします。

/02

ヒアリング・提案

ヒアリング・提案

開発規模の目安と想定期間をお見積もりします。

/03

契約・キックオフ

契約・キックオフ

準委任契約を締結し、翌営業日から開発スタート。

/04

日次イテレーション

日次イテレーション

毎日のサイクルで要望を反映。動くシステムで確認いただきます。

/05

リリース・保守

リリース・保守

本番公開後も月額プランで継続的な改善が可能です。

SaaS・ノーコードvsAGILE2.0

「手軽さ」と「自由度」のいいとこ取りを実現

RECOMMEND!
おすすめロボット
AGILE2.0

カスタマイズ性

スクラッチ

無制限

初期コスト

最適化

自社業務への適合

100%

完全フィット

データ所有権

安心

完全自社所有

スケーラビリティ

自由

無制限

SaaS

既存サービス利用

カスタマイズ性

機能範囲内

初期コスト

安価

自社業務への適合

合わせる必要

要妥協

データ所有権

ベンダー依存

スケーラビリティ

制限あり

ノーコード

ツールによる開発

カスタマイズ性

制約あり

初期コスト

標準的

自社業務への適合

ある程度可能

データ所有権

PF依存

スケーラビリティ

制限あり

よくある質問

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CONTACT

無料相談・お問い合わせ

システム開発をご検討の企業様、

まずはお気軽にご相談ください。ご相談は無料です。

「何から始めればいいかわからない」「自社に合ったAI活用方法を知りたい」

といった段階からでもお気軽にお問い合わせください。

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