Web事業部実績紹介
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2014.04.17

Googleアナリティクスで表示される「not provided」についてと対策方法まとめ

きょうへい

こんにちわ!

小学生低学年の頃、給食係で肉団子入りスープを配っていると当時担任だったとても優しい先生に「肉がすくねぇじゃねぇか!」とマジギレされ泣いたことがあります。
その時大人の怖さを知りました。メディア事業部のきょうへいです。

本日はGoogle Analytics(以下、Analytics)についての記事を書かせていただこうと思います。

Analyticsは無料で使える解析ツールであるにも関わらず、高機能なアクセス解析機能があるのでとても重宝しています。

ただ、気になるのはユーザーがどのようなキーワードで検索したかを調べる時に表示される(not provided)というキーワードです。
この(not provided)というキーワードが、ある時期からオーガニック検索キーワードの大半を占めるようになりました。

それ以来、ユーザーがどのようなキーワードで検索してサイトに訪問したかを知ることはAnalyticsのオーガニック検索のキーワード一覧を見るだけではほぼ不可能となっています。