Web事業部実績紹介_Webマーケティング
Web事業部実績紹介_Webマーケティング
2012.11.29

全日本LIGブログ訪問者数ランキング BEST47を調べてみた。

紳さん

皆様、こんにちは。紳さんです。

今年から始めたこのLIGブログ。続けていく内に記事がバズったり、色んな方々に話題にして頂いて、少しづつ訪問者数も増えてきました。

先日は東海地方から打ち合わせに来て頂いたお客様から

「東海地方でもLIGさんは有名ですよ」

というような話を聞かせて頂きまして、本当に嬉しいことです。

そこでふと、気になったことがあります。

常日頃からLIGブログに訪問してくださる方は、どこに住んでいる方が多いのか?そして少ないのか?
今回、それを調べましたので、ランキング形式で発表していこうかと思います。

※2012年1月1日〜10月31日までの都道府県別の訪問者数をカウントしました。

1位〜10位 【LIGブログにかなり興味のある層】

 1位 東京都 495,759人

 2位 大阪府 66,729人 

 3位 神奈川県 47,978人

 4位 愛知県 29,360人

 5位 福岡県 26,937人

 6位 埼玉県 22,817人

 7位 千葉県 19,825人

 8位 北海道 17,411人

 9位 京都府 16,785人

10位 兵庫県 15,527人

LIGブログにかなり興味のある層ですね。訪問者数はやはり東京が断トツの1位!LIGの所在地でもありますし、人口も一番多いですし、当然ですね。あとは軒並み、都会!という感じです。余談ですが、北海道だけ、やたらと1人あたりの平均ページビューが高かったんです。他の46都府県、全て似たような数値だったのですが、なぜか北海道だけ……きっとLIGブログを熱心に見てくれているという事でしょう。ありがとうございます!

11位〜20位 【LIGブログをよく見てくれている層】

11位 静岡県 8,974人

12位 宮城県 7,573人

13位 茨城県 7,271人

14位 広島県 6,974人

15位 長野県 5,720人

16位 岡山県 5,474人

17位 沖縄県 5,400人

18位 新潟県 5,223人

19位 岐阜県 4,628人

20位 群馬県 4,280人

比較的、LIGブログをよく見てくれている層です。意外だな、と思ったのが沖縄の順位が高い!長野、新潟、群馬、岐阜など、割と近いエリアの場所は訪問者数も同じくらいですね。

21位〜30位 【そこそこLIGブログを見てくれている層】

21位 栃木県 3,936人

22位 滋賀県 3,897人

23位 石川県 3,815人

24位 奈良県 3,625人

25位 熊本県 3,623人

26位 福島県 3,510人

27位 三重県 3,406人

28位 鹿児島県 3,228人

29位 愛媛県 2,679人

30位 宮崎県 2,547人

そこそこLIGブログを見てくれている層です。まぁ、普通かな、といったところです。47都道府県の内、順位がど真ん中の24位は奈良県でした。

31位〜40位 【LIGブログに注目していない層】

31位 香川県 2,511人

32位 富山県 2,497人

33位 大分県 2,336人

34位 山口県 2,323人

35位 長崎県 2,209人

36位 岩手県 2,199人

37位 福井県 2,193人

38位 山形県 2,161人

39位 青森県 1,983人

40位 秋田県 1,897人

LIGブログに注目していない層かも知れません。東北、九州が多いイメージですね。単純に人口の差かな、と思えるような結果です。

41位〜47位 【LIGの事をあまり知らない層】

41位 山梨県 1,781人

42位 徳島県 1,717人

43位 和歌山県 1,548人

44位 佐賀県 1,300人

45位 高知県 1,260人

46位 鳥取県 1,164人

47位 島根県 1,146人

LIGの事をあまり知らない層、と言っても過言ではない層です。やはり、今後はこの層にどんどん媚びていくような活動をして、アクセスを集めていくのが良い戦略かも知れません。山梨県はLIGから割と近いので、どんどんアピールしていきたいと思います。とりあえずワーストだった島根県にお邪魔した際には何か布教して帰りたいですね!

まとめ

やはり、都会は訪問者数が多いという結果になりました。人口が多い分、それだけアクセスしてくれる人が多く住んでるということでしょう。また、LIGは東京で主に活動している為に、西の方の地域での関心はまだまだ低いという事だと思います。ここはやはり、中国地方、四国、九州などに遠征に出掛け、LIGの布教活動をする必要があるのでしょうね。ともあれ、今後も多くの方にLIGブログを見てもらえるよう、更新を続けていきたいと思います!