Webサイト発注虎の巻ダウンロード
Webサイト発注虎の巻ダウンロード

wordpressでRSSを表示させた時のメモ

ひろゆき

WordPressでRSSを表示させた時の記述等をメモしておきます。

ソース例

include_once(ABSPATH . WPINC . '/rss.php');
$rss = fetch_rss("RSS URL");

$i=0;foreach($rss->items as $item){

$rssdate = $item[dc][date];
$rssdate = mb_substr($rssdate,0,10);
echo $rssdate;
echo $item[title];

$i++;
if($i==10){
break;
}
}

例えば上記のように記述します。上記はあくまで一例です。
重要なのは最初の2行で、rssの変数の中に記事情報が入った配列を取得しています。
配列の構造はサイトによって異なると思いますので、

print_r($rss);

等で、確認してみるといいかと思います。

上のソースだと$amp;rss->itemsの中に記事群が入っている場合の記述になります。
2サイトしか確認していませんが、2つとも記事群は配列$rssの中の配列$amp;itemsの中に入れ子になって格納されていたので、そういう構造が多いのかも?
あとは$amp;rssの中身を一つづつ取り出し、任意の値を出力すれば完了です。

以上でRSSを自由にレイアウト出来るのではないかと思います。

3 0 0 0