セブではたらく(インターン)
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2016.03.08
LIG PR

DFOツール開発者に「データフィード広告最適化」のポイントを聞いてみた【DFOからDFMへ】

たく

まとめ

いかがでしたでしょうか。

データフィード広告の運用担当者にとって、「タグの生成」は非常に魅力的に感じられたと思います。エンジニアとのコミュニケーションコスト削減につながることはもちろん、広告効果を高めるための施策により多くの時間を割けるようになるからです。

多くのツールやデータを扱っていると作業時間はどうしても増えてしまいますが、「広告効果の最適化」を考える前に「時間配分の最適化」ができるかどうかは、マーケティング担当者にとって非常に重要ですよね。

本日お話を伺ったユニヴァ・ペイキャストさんのGyro-n DFMは、そのための最適なサポートツールとなるのではないでしょうか。

DFMならGyro-n DFM

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以下、Gyro-n DFMが搭載している機能と魅力についておさらいしましょう。

クローリング&フィード自動生成機能

クローリング&フィード自動生成機能とは、Gyro-n DFMのクローラーがサイトの商品情報を自動で読み取り、そこから商品のデータフィードを自動で生成してくれるという機能になります。

クローリングとは、一般的に以下のような作業を意味しています。

Webの分野では、ソフトウェアなどが自動的にWebページを収集する作業のことを意味する。このとき、既知のWebページをダウンロードして解析し、別のページへのリンクが含まれる場合そのページをダウンロードする、というプロセスを繰り返して、次々にWebページを収集していく。

引用元: IT用語辞典「e-words」

クローリングは毎日実行されるため、常に最新の情報をキープすることができます。

商品データ管理機能

Gyro-n DFMによって生成されるデータフィードは、文字数制限・必須項目などのチェックを通してからCriteo用のフォーマットに最適化されます。管理画面では、データフィード掲載画像もサムネイルでチェックできるため、元画像を確認する必要がありません。
さらにデータフィードはGyro-n DFMからCriteoに定期的に自動同期されるため、特別な作業を必要としません。

タグカスタマイズ機能

JavaScriptの専門知識が必要とされるCriteoタグの管理・生成も、Gyro-n DFMの管理画面から誰でも簡単に操作できるようになっており、データフィードの効果を引き上げることができるようになっています。

魅力的なランニングコストとアイテム上限数

ランニングコストは非常に安価となっており、データフィード使用料が月額12,000円、データフィード生成オプションは初回時のみ50,000円~で利用可能となっています。また、商品数20,000点までのデータフィード作成が可能で、基本料金内で扱える商品数の多さも魅力の一つと言えます。
 

Gyro-n DFMを活用しよう!

このように、Gyro-n DFMを活用すれば、最小コストでデータフィード広告を管理・最適化することが可能となります。

今回の記事で興味を持たれた方は、ぜひ以下をご参照ください。それでは。

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